時給日本一YouTuber・ラファエル、企業案件でも攻めの姿勢崩さず 女性用トイレに閉じ込められるドッキリ企画を展開

 新型コロナウイルスの影響で、対面ではなくオンラインで学べる英会話が活況だ。そんな中、世界中で人気の高い言語学習アプリ「Duolingo(デュオリンゴ)」と、時給日本一のYouTuberを自称するラファエルのコラボ動画が公開された。

ラファエルを女子トイレに閉じ込めて女性投入してみた【ドッキリ、ラファエル】

 海外に住んでいた事がある英語ペラペラのマネージャー・イーサンがラファエルに対し「Duolingo」を使って、英語を学ばせようとセッティング。ユーザー数は3億人、39の言語がこのアプリ1つで学べるという(日本では英語と中国語のみの展開※日本版でも順次実装予定)。それを聞いてラファエルは「すごない……?」と驚きを隠せない様子だった。

 “勉強嫌い”のラファエルでも、遊びながら学べる仕様だ。さっそくアプリを操作してみると、ゲーム感覚で次々と問題にトライしていくラファエル。不正解を連発したものの、和気藹々と楽しそうな雰囲気で動画は進んでいった。

 しかし、本題はここからだった。マネージャーのイーサンは動画にユーモアを加えたかったようで、ラファエルにドッキリを仕掛けることに。女性用トイレに男性用トイレのマークを貼り付け、ラファエルが入った頃に仕掛け人の女性をその場に送り込むというのだ。

 何も知らないラファエルは疑いもせず、偽の男性用トイレに入った。早速3人の仕掛け人を投入すると、女性の声に、個室内で焦り始めるラファエル。しばし個室内で粘るも、間髪入れず次は2人の女性が入ってきた。その2人とはラファエルのYouTubeチャンネル準レギュラーのMeiと伊藤愛真。声色で気づいたラファエルは“この2人なら”と脱出を試みるが発見されてしまい、トイレには悲鳴が響き渡った。



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