赤西仁&錦戸亮、若き日の“大ゲンカ”エピソードを告白 「今は理解しようとする幅が増えた」

 赤西仁と錦戸亮が4月19日、共同運営するYouTubeチャンネル「NO GOOD TV」に動画を投稿。その中で、動画の反響について語り合い、また、若かりし頃に喧嘩した時のエピソードなどを披露した。

NO GOOD TV – Vol. 3 | RYO NISHIKIDO & JIN AKANISHI

 4月9日より始動した「NO GOOD TV」は、アメリカにいる赤西と東京にいる錦戸がリモート共演するチャンネル。最初に投稿されたオープニング動画の再生回数は114万回(4月24日時点)。10代の頃より仲の良い親友同士として知られる2人だからこそできる自然体なトークは、YouTube急上昇ランキング1位を獲得するなど、大きな反響を呼んでいた。

 1本目の動画の評判について赤西は、「『面白いね』とも言われたし、『YouTube初心者っぽいのが良いね』みたいなことも言われた」と言い、「あと気付いたのが、外国の人たちも多い。『サブタイトルつけてくれ』って結構来てた」と明かした。これに対して錦戸が「じゃあ、そこはもうお前、頑張れや」と焚きつけるも、赤西は「俺がサブタイトルつけるの? 終わる。終わる。1日がそれで終わる」と拒否していた。

 その後、Twitterで事前募集していた視聴者からの質問に答えていくことに。「喧嘩をしたときはどちらが先に謝りますか?」という問いかけに対して、錦戸が「何回か喧嘩してるよね?」と言うと、赤西は「そうね。長期で話さなくなったりとかあったよね」と若かりし頃を振り返った。

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