乃木坂46秋元真夏、『レコ大』&『紅白』の思い出を振り返る「Foorinの子たちが可愛かった」

乃木坂46秋元真夏、『レコ大』&『紅白』の思い出を振り返る「Foorinの子たちが可愛かった」

 乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。1月6日の配信には、キャプテンの秋元真夏が登場し、近況トークを繰り広げた。

 動画冒頭、秋元は「どうも皆さん、あけましておめでとうございます!」と元気よくあいさつ。「今日は乃木神社に行って、みんなで毎年恒例の初詣をしてきました」と明かし、「キャプテンは羽織みたいなのを着て、玉串をお供えさせてもらうんですけど、初めてやってドキドキしました。(桜井)玲香が今までやっていたのでね、ずっと見ているばっかりだったんですけど、今回はやらせていただきました」と、グループのキャプテンとして最初に迎えた初詣をファンに報告した。

 さらに、「年末は皆さん、テレビ観てくれましたかね?」と呼びかけた秋元。「『Mステ』とか『レコ大』とか『坂道テレビ』とか『紅白』『カウントダウンTV』などなど」と乃木坂46の出演番組を列挙した上で、「『レコ大』は3連覇できなかったんですけど、最後にみんなで『パプリカ』を歌ったのがすごい楽しかったです」とニッコリ。続けて、「『紅白』の時も、私たちの前でFoorinの子たちが『パプリカ』を歌ってたんだけど、みんなすごい可愛いくて、わちゃわちゃしていました」と笑顔で振り返った。

 また、「あ、そうだ!」と思い出したように、「クリスマスの週に“マナハラウィーク”っていうのを勝手にやってたんですけど、知っていますか?皆さん。見てくれましたかね?」とも。

 「マナハラ」とは、「真夏ハラスメント」の略で、秋元が乃木坂メンバーに対して無茶振りすることを意味する。昨年12月23日から27日にかけての『のぎおび⊿』では、担当メンバーへ突然、秋元直筆のフリップボードがスタッフから渡されて、そこに書いてある恥ずかしいセリフを言わされるという「マナハラ」が仕掛けられていた。

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