マキシマム ザ ホルモン、“2号店候補”強化合宿に東海オンエア・てつや参加! 「のっぴきならない」事件も発生

 マキシマム ザ ホルモンが現在配信中のドキュメント番組『ガチンコ ザ ホルモン~コッテリの継承者たち~』。この番組は、バンドフランチャイズ制導入に伴う「2号店メンバー」決定までの軌跡を追う物語となっている。

【#11 ガチンコ ザ ホルモン:合宿編】東海オンエアてつや、そして2次審査を合格した最後の1人が合宿に合流!さらに、りょっくんゼミナール開講!

  第10話では、引き続き「強化合宿」の模様を放送。候補者たちは、マナー講座や音楽に関する課題をこなしていく。後半では合宿参加予定だった香椎かてぃ(ZOC)も遅れて参加した。また、ナヲ(ドラムと女声と姉)含む女子メンバーのお風呂タイムでは、輝夜月が湯舟に浸かってしまったためパソコンが水没。輝夜月はしかたなくリタイヤすることに。

 第11話では、いつもは笑顔のダイスケはん(キャーキャーうるさい方)が神妙な面持ちで話を切り出すところから始まった。「のっぴきならない事態が発覚した」とし、男子部屋のゴミ箱から見つけたという“ある”ゴミを持ち出すダイスケはん。よく見てみると、それは某メーカーのインタスタント食品の容器。現在、日清食品『カップヌードル コッテリーナイス』の60秒CMに出演しているホルモンにとって、これは非常にデリケートな問題だ。日清食品のアウトサイダー広告代理人のマキシマムザ亮君(歌と6弦と弟)も、これを見逃すわけにはいかない。そこで急遽犯人探しをすることに。

 歯に青のりがついている者が犯人だとし、男性候補者の歯をチェックするホルモンメンバー。しかし、誰1人として青のりはついていない。続けてスタッフに疑いの目がかかると、あるスタッフの挙動が明らかにおかしくなっている。その名は、ホルモン担当ディレクター・“タナケン”だ。焦りのせいか大量の汗をかいているタナケン。さっそく歯をみてみると、案の定青のりが。タナケンは合宿から追放されることになった。

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