シルクロード「みんなの思い出になる場所に」 フィッシャーズパーク内覧発表会レポート&メンバーインタビュー

シルクロード「みんなの思い出になる場所に」 フィッシャーズパーク内覧発表会レポート&メンバーインタビュー

フィッシャーズ メンバーインタビュー

ーーファンにとって「フィッシャーズパーク」はどのような場所になってほしいですか?

シルクロード:僕らも「思い出」から始まったグループなので、来てもらった方の思い出になるような場所になったらいいなと思うとともに、新しいことにチャレンジするきっかけになればうれしいです。

ーー練習やトレーニングのポイントがあれば教えてください。

シルクロード:色んな動きを想定して、体のどこが今動いているか、どんな動きが必要なのか、ということを理論で考えてみるともっと面白くなってくるし、動きの幅も広がると思います! ただ体を持ち上げるだけでも「どこを使って持ち上げたか」を考えるといいと思うので、懸垂からやってみるのがいいかもしれません。

ーー最初にフィッシャーズパークを作ると聞いた時の感想を教えてください。

マサイ:ついに!

ンダホ:そうだよね! いつか作りたいってずっと言ってて、ようやくみなさんの力をお借りして実現することができることになったのを聞いた時は嬉しかったです。

マサイ:ついに僕たちのシンボルができるんだ!という感覚もあったし、シルクロードの夢が叶うんだって。

ンダホ:やったー!って感じだよね!

モトキ:あとは完成したら自分たちで遊びたいっていう気持ちもあったので、来ていただいた方とそういう気持ちを共有できたらいいなと思います!

シルクロード:一緒にマッチョになっていこう!(笑)

ーーアスレチックコースについて、シルクロードさんのベストタイムを教えてください。

シルクロード:最初にやった時は2分50秒くらいだったと思います。なのでまず2分50秒を目指していただいて、絶対越えられると思うので、僕に「ざまあみろ!」と言ってください!(笑)

マサイ:言いてえ〜!(笑)

ーーオリジナルグッズも多数展開されていますが、おすすめとこだわったポイントを教えてください。

笠原:フィッシャーズのロゴをベーズに、より元気にやんちゃなイメージでフィッシャーズパークのロゴを作りました。あとは今回絆創膏を用意しました。

シルクロード:僕の夢であったReebokさんとのコラボTシャツです。最初にこのコラボを聞いたときはずっと口が開きっぱなしでした。これは枚数も限られているのでぜひゲットしてほしいなと思います!

ーー最後に、今年の豊富とファンの方にメッセージをお願いします。

ンダホ:今年は「楽しむ」というのをポイントに頑張っていこうと思います!

マサイ:思い出の共有という形でみなさんと楽しんでいけたらと思います。このパーク内でも撮影できますので、ぜひ来ていただいて自分たちの思い出として残していただきたいですね。今年もよろしくお願いします!

モトキ:去年からこのパークの制作に携わらせていただいて、色々な経験を通して、運動は楽しいということを学びました。今年はより体を鍛えて運動ができるようにスポーツを1年頑張っていきたいなと思います!

シルクロード:“YouTuberらしさ”って、いま実はすごく曖昧だと思っていて。新しいことをやると「YouTuberらしくない!」と言われるんですけど、もっと色んなことをやっていかないと、YouTuberを知ってもらえないと思うんです。だから、様々なことにチャレンジするのがYouTuberなんだ、ということを確立できたらいいなと、昔から考えていて。今年はもっとみんなの予想斜め上をいくくらいのチャレンジをして「YouTuberらしい」と言われるように頑張ります!

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(取材・文=編集部)

■フィッシャーズパーク
https://fischerspark.com

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