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ディレクター分析の記事一覧

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マイケル・ベイ映画の“ギラギラ至上主義”ーー大失敗の『アイランド』とスピルバーグからの打診

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フィリップ・ガレルは“小さな世界”に囚われた作家ではないーー『救いの接吻』日本初公開に寄せて

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天才監督マイケル・ベイの“美”を求めてーー正気の『バンブルビー』と狂気の『トランスフォーマー』

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『ゲット・アウト』『Us』が米社会にもたらした衝撃 ジョーダン・ピールの恐怖と笑いの原点とは

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アニエス・ヴァルダ追悼 貴女と我等の合言葉ーーさようなら、そして今日は

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ヒロ・ムライ×ドナルド・グローヴァー、“アメリカの部外者”たちの直感的・本能的作風を解説

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井樫彩が絶えず描く「不自由」と「自由」のせめぎ合い 『21世紀の女の子』の一篇『君のシーツ』に寄せて

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『アクアマン』大ヒットで生ける伝説へ 予測不能な天才監督ジェームズ・ワンの凄さの本質を紐解く

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岩井俊二の“原点”がここに 『Love Letter』とシンクロする小説『ラストレター』を読む

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坂元裕二作品になぜ惹きつけられてしまうのか 『脚本家 坂元裕二』で浮かび上がるその実体

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キャリー・ジョージ・フクナガは『007』の監督にふさわしいのか? その作家性と新作の行方を占う

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力強さのベースにある“女の子”の感性とテーマ 山戸結希監督の才能の謎に迫る

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北川悦吏子と野島伸司の狙いが一致  修羅場と急展開で魅せる『半分、青い。』『高嶺の花』

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狂った野獣=小林勇貴の狂い咲きが始まるーー『全員死刑』を商業映画デビュー作に選んだ理由

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『君の名は。』大ヒットの理由は予告編にあった? 新海誠×川村元気の運命的なコラボを振り返る

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又吉直樹、脚本家としての可能性は? お笑い芸人、作家、役者……マルチに活躍する理由

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新垣結衣、小松菜奈、そして広瀬すず……若手女優の瑞々しい表情捉える三木孝浩監督の辣腕

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“大監督”クリストファー・ノーランの作家性ーー映像作家と劇作家、ふたつの側面から徹底考察

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濱口竜介監督、商業映画で真価発揮なるか? モルモット吉田が『寝ても覚めても』の可能性を探る

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『昼顔』『オカムス』『緊急取調室』……脚本家・井上由美子が描き続ける女の情念 

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『この世界の片隅に』と『マイマイ新子』に共通する“狂気”の正体ーー片渕監督の特異な手法に迫る

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追悼・鈴木清順 不世出の天才監督が映画界に残したもの 

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小泉今日子、深津絵里、竹内結子……黒沢清が描く“女”たちはどう変化した?

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高畑充希の“視線”はなぜ好感を持てる? 若手演出家が『東京センチメンタル』の演技から考察

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サミュエル・フラー監督が現代社会に伝えるメッセージーー“ハリウッドの異端児”の作品を振り返る

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ジブリ高畑勲監督、世界で評価される理由は? 宮崎駿監督との比較から作家性を探る

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子役から映画界の巨匠へ ロン・ハワードが『白鯨との闘い』で示した作家性

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