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関ジャニ∞横山裕、TOKIO松岡昌宏のパイセン伝説明かす「帰りに『タクシー代』って1万貰った」

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 『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の12月5日放送回にSKE48、関ジャニ∞、木村カエラ、三代目 J Soul Brothers、JUJU、平井 堅、miwaが出演した。

 1番手として登場したのはSKE48。宮前杏実&北川綾巴の”新Wセンター”体制による新シングル曲「12月のカンガルー」を歌い踊った。

 2番手にはJUJUが登場。JUJUはこの日歌う松任谷由実のカバー曲「ANNIVERSARY」について「子供の頃から大人のお洒落な恋愛の象徴だと思って、ずっと憧れていた。以前、とある番組で初めてお会いすることになったときは、あまりにもファンすぎて会うのが怖かった。(ユーミンの楽曲は)全部そらで歌えますもん」と松任谷由実への強い思い入れを明かし、同曲を熱唱した。

 続いて登場した関ジャニ∞には、視聴者から「ジャニーズの中で気前のいい先輩は?」という質問が寄せられた。この質問に、丸山隆平が「TOKIOの松岡(昌宏)さん。飲食店で偶然会ったときに、別の席なのに代金を先に払ってくれていて、気づいたらもう姿はなかった」と語ると、続けて横山裕は「僕もジュニア時代、帰りに『タクシー代』って1万円貰って。ぼくはそのままタクシー乗らずに持って帰りました。あと、後輩のことを今でも『小僧!』って言いますね(笑)」と、若手時代のエピソードを明かした。その後、関ジャニ∞は丸山が主演を務めるドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)の主題歌である「がむしゃら行進曲」を学校を模したセットを背景に披露。

     
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