乃木坂46秋元真夏「露出が正当化されてる」 「Route 246」の衣装に歓喜

乃木坂46秋元真夏「露出が正当化されてる」 「Route 246」の衣装に歓喜

 乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。7月29日の配信には秋元真夏が登場し、近況トークを繰り広げた。

 はじめに、24日に配信限定シングルとしてリリースされた作詞・秋元康、作曲/編曲・小室哲哉によるグループの新曲「Route 246」の話題に。

 秋元は「めっちゃいいよねこの曲。小室さんをすごい好きな人からしたらめちゃめちゃ小室節炸裂っていう感じだと思うんだけど、私も聴いた時『めっちゃ小室さんだ』と思ったし、お母さんも『すごい! TKだ!』って言ってた」と明かした。

 さらに、「私が何といってもすごくうれしいのは衣装!」と続け、「今回はお腹も足も全部出ていて、露出が正当化されてるんですよ」とニヤリ。「夏といったら肌が出ていたほうが良いから。大体、(齋藤)飛鳥とかは、私がお腹とか足とか肩を出すと怒るじゃないですか。だけど、飛鳥も出してるから怒られないという最高な状況です」と喜んだ。

 また、視聴者から「日村(勇紀・バナナマン)さんに演奏してもらいたい」というコメントも。秋元は「たしかに。日村さん、小室さんの『Get Wild』が大好きだから、しかも、それだけピアノで弾けるっておっしゃってたから、『インフルエンサー』の時みたいにちょっと後ろでコラボ的な感じでやってほしいな。私たち笑っちゃって、かっこよく踊れないかもしれないけど(笑)」と微笑んだ。

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