キスマイ 千賀健永、“玉デビル”からの罰ゲームが恒例行事に?「本当にワケわかんない!」

キスマイ 千賀健永、“玉デビル”からの罰ゲームが恒例行事に?「本当にワケわかんない!」

 Kis-My-Ft2たちのワチャワチャぶりが楽しい、配信番組『キスマイどきどきーん!』(dTV)。8月23日に配信された第29話も、相変わらずの盛り上がりを見せていた。今回の時間割は「キスマイ戦隊メモレンジャー」と「こどもサミット」の2コーナー。早速「キスマイ戦隊メモレンジャー」からスタートだ。

 今回も悪役を務めるのは、キャラ模索中の玉森裕太演じる悪の帝王・玉デビル。人質に取られたのは、友花ちゃん(小学4年生)のお母さん。このお母さんが、なかなかにキャラが濃い。玉デビルに対しても「邪悪様! もっと怖く」、「(玉デビルを見て)カッコイイ……」とエンジン全開だ。他のメンバーからも「お母さん、人質向きじゃないっすね」と言われてしまうほど。そんな人質を奪還するために、今回もゲームにチャレンジしていく。挑戦するのは、順番に変身ポーズを2つずつ足していき、7人目がすべての変身ポーズを記憶、実演できれば成功というゲーム。順番が大きな鍵となる。

 1stチャレンジは、罰ゲーム回数が断トツでトップの千賀健永がラストという不安な布陣に。藤ヶ谷太輔、二階堂高嗣、横尾渉、北山宏光と順調に進むが、5番目の友花ちゃんが間違えてしまう。

 続く2ndチャレンジ。今度こそ……と思いきや、早くも3番目に位置づけた千賀が1ポーズ目からミス。玉デビルが「よっしゃー!」と喜ぶ一方、「本当にワケわかんない、このゲーム」と拗ねてしまう千賀。それを見た二階堂が「(千賀が)一番子どもだな!」と思わず突っ込んでいた。そんな千賀が罰ゲームを受けるのは、なんと9回目。もはや恒例行事となりつつある千賀への罰はシンプルだがキツイものだった。思わず笑ってしまう千賀の表情とリアクションに注目だ。

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