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キスマイ 玉森裕太、“動物が入ったことわざ”という問題で衝撃回答 「バカがバレちゃう!」

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 毎回、何かと話題になっているKis-My-Ft2の冠配信番組『キスマイどきどきーん!』(dTV)。8月16日には、第28話が配信された。この日の時間割は、北山宏光、千賀健永、二階堂高嗣が園児からの人気No.1先生を目指す「開園!きすまい幼稚園」の後半戦と、賞品GETを目指す子どもたちのためにキスマイメンバーがゲームにチャレンジする「キスマイBET」。

 まずは、「開園!きすまい幼稚園」の後半戦からスタート。前回は“学びの時間”で悪戦苦闘した北山、千賀、二階堂だが、今回は“遊びの時間”で子どもたちの心を掴む。北山はフラフープ、千賀はボウリング&ピアノ、二階堂はトランポリンの部屋にそれぞれ分かれ、子どもたちはどの部屋にも自由に行き来することができるというルールだ。スタートと同時に一番人気になったのは二階堂、次点に北山。一方、千賀のもとへはわずか4人の園児しか集まらないという事態が発生してしまう。その後、北山と二階堂の攻防戦が勃発したり、千賀がさらなる窮地に陥ったりしながら、“遊びの時間”が終了。最後は、園児たちが一番好きな先生の後ろに並び、人気No.1先生を決定する。第一印象で1位だった北山、遊びの時間で人気だった二階堂、独創性が爆発していた千賀、果たして誰が人気No.1に輝いたのだろうか。

 続いては「キスマイBET」。今回もディーラーを北山が務め、他6人のメンバーがゲームにチャレンジする。参加する子どもたちは、手元のチップからゲームに成功すると思うメンバーにBETし、最終的に一番チップが多い子どもが賞品をGETできるというルールだ。1stチャレンジは、帽子を宙に放り投げ、回転させてかぶることができればクリアとなる“リアル くるりんぱ”。北山が決めたBETは、全員失敗が×2、二階堂が×3、藤ヶ谷太輔が×4、千賀が×5、横尾渉が×6、宮田俊哉が×10、そして今までゲームに一度も成功したことがない玉森裕太が×100となった。子どもたちは、なんと全員千賀にBET。果たして、千賀は成功するのだろうか。

 2ndチャレンジは、団体戦の“6人連続できるかな?”。北山が出すお題に6人全員がバラバラの答えを発表できればクリアとなる。出されたお題は“動物が入ったことわざ”。これを聞いたメンバーたちは、「バカがバレちゃうよ!」「これはダメだよ」「ことわざって何!?」と大騒ぎ。その様子を見てか、子どもたち全員が全員失敗に即決した。キーとなる回答順は千賀、横尾、二階堂、宮田、玉森、藤ヶ谷の順番に決定。「猿も木から落ちる」「豚に真珠」「月とスッポン」「カラスの行水」と宮田まで順調に回答していくが、玉森がまさかの‟オリジナルことわざ“を発表。斬新なそのセンスに注目してみてほしい。

      

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