二階堂ふみの記事・ニュース・画像一覧

(589件)

二階堂ふみの記事・ニュース・画像一覧です

「ブルーマーダー」に託された『サーガ』の世界観

『ストロベリーナイト・サーガ』渡辺恒也P、反響に手応え 「ブルーマーダー」に託したテーマとは

『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)がいよいよ6月20日に最終回を迎える。本作は、2010年より竹内結子主演で放送され…

『人間失格』本ビジュアル&予告編

小栗旬の危うい色男ぶりが炸裂 『人間失格 太宰治と3人の女たち』本ビジュアル&予告編

9月13日公開の映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』より、本ビジュアルと予告編が公開された。  突飛な言動と奔放な私生活…

姫川玲子シリーズ「ブルーマーダー」の恐怖

要潤、時を超え“正義”から“悪”へ 『ストロベリーナイト・サーガ』が描く「ブルーマーダー」の恐怖

池袋に現れたブルーマーダーという怪物を追う池袋東署の姫川(二階堂ふみ)。事件の規模は大きくなり、別の署のガンテツ(江口洋介)や葉…

『ストロベリーナイト・サーガ』姫川班解散のその後

姫川班、解散ーー『ストロベリーナイト・サーガ』亀梨和也の切ない想いの行方

前回の「インビジブルレイン」の結末、解散した姫川班のその後である「アンダーカヴァー」を描いた『ストロベリーナイト・サーガ』(フジ…

亀梨和也が引き継いだ、重岡大毅の忠誠心

亀梨和也が継ぐ、重岡大毅の忠誠心 『ストロベリーナイト・サーガ』悲恋の「インビジブルレイン」

姫川(二階堂ふみ)と牧田(山本耕史)の悲恋が雨の中切なく響いた『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)第8話。「インビジブ…

小栗旬主演『人間失格』に成田凌、藤原竜也ら

成田凌、千葉雄大、瀬戸康史、高良健吾、藤原竜也、小栗旬主演×蜷川実花監督『人間失格』出演へ

9月13日公開の映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』の追加キャストとして、成田凌、千葉雄大、瀬戸康史、高良健吾、藤原竜也の出演…

姫川玲子シリーズ「夢の中・闇の色」を初映像化

姫川玲子シリーズ「夢の中・闇の色」を初映像化 『ストロベリーナイト・サーガ』葉山奨之の過去

『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)第6話は、ノリ(葉山奨之)の過去が明かされ、その過去が捜査に一役かうことになる。ノ…

江口洋介演じるガンテツが貫いた威厳

江口洋介演じるガンテツが貫いた威厳 『ストロベリーナイト・サーガ』謎が残る「左だけ見た場合」

ロジックで解かれていく事件が多い中、最後まで説明のつかない謎が残された『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)第5話。前回…

二階堂ふみと八木優希が示した“姫川玲子”の強さ

二階堂ふみと八木優希が示した“姫川玲子”の強さ 『ストロベリーナイト・サーガ』第4話は「右では殴らない」

姫川玲子(二階堂ふみ)の過去が詳細に描かれた『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)第4話。今までは、2時間スペシャル、前…

姫川玲子シリーズ「ソウルケイジ」の真相

『ストロベリーナイト・サーガ』悲惨な事件の裏テーマは愛情の尊さ? 「ソウルケイジ」の真相

殺人事件の中にも色々な気持ちの絡み合いがある。『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)第3話では前回の続きである「ソウルケ…

第2話「ソウルケイジ」の物語は前後編に

『ストロベリーナイト・サーガ』亀梨和也演じる菊田の頼もしさ 「ソウルケイジ」の物語は前後編に

新たな事件が始まり、捜査を進める姫川班。今回も悲惨な殺人事件が繰り広げられた。『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)第2…

新・姫川玲子シリーズ、出来栄えは?

新・姫川玲子シリーズ、出来栄えは? 『ストロベリーナイト・サーガ』第1話で重岡大毅との別れ

二階堂ふみと亀梨和也がダブル主演を務めるドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)が4月11日に初回放送を迎えた。同ド…

二階堂ふみ、実写版『生理ちゃん』主演に

二階堂ふみ、実写版『生理ちゃん』主演に決定 共演に伊藤沙莉、松風理咲、岡田義徳ら

二階堂ふみが、小山健の同名コミックを実写映画化する『生理ちゃん』の主演に決定した。  原作は、生理痛の原因を擬人化したキャラク…

『この世界の片隅に』予想外のエンディングに

予想外のエンディングに 松本穂香主演『この世界の片隅に』が遺した“現代へと通じるメッセージ”

戦争が終わり配給も途絶え始め、闇市にGHQ。戦後の何もかもが足りない厳しい暮らしの中で、すず(松本穂香)や北條家の人々、そして呉…

『この世界の片隅に』に賛否両論

原作と異なる描写に批判の声も 『この世界の片隅に』最終回は現代パートが鍵に?

広島の町に新型爆弾が投下され、爆心地から山一つ、距離にして20km強離れた呉の町ではどこからか飛んできた戸が木に引っかかっている…

『この世界の片隅に』8月6日が訪れる

ついに“8月6日”が訪れる ドラマ『この世界の片隅に』があぶり出す尾野真千子らの鬼気迫る表情

1週の放送休止を経て9月2日に放送されたTBS系列日曜劇場『この世界の片隅に』の第7話は、この物語に触れる上で最も覚悟のいる回だ…

『この世界の片隅に』“死”の影が見え隠れ

最もショッキングな場面が訪れる 戦争激化の『この世界の片隅に』ついに“死”の影が見え隠れ

昭和20年の3月、呉の町に空襲がやってくる。8月19日に放送されたTBS系列日曜劇場『この世界の片隅に』第6話は、ドラマの折り返…

『この世界の片隅に』村上虹郎の台詞が重い

村上虹郎の台詞に強いテーマを反映 『この世界の片隅に』が描く狂った戦争の中にある“普通”

昭和19年の12月。呉の北條家に、すず(松本穂香)の幼なじみで海兵団に入隊した水原(村上虹郎)が“入湯上陸”として訪ねてくる。ア…

『この世界の片隅に』径子の息子登場の意味

径子の息子を登場させたドラマ版『この世界の片隅に』は、戦時下における“居場所”を提示する

昭和19年8月。呉湾岸のスケッチをしていたすず(松本穂香)が憲兵に見つかり、間諜行為と疑われてしまう場面から始まった、5日放送の…

ドラマ版『この世界の片隅に』の狙いを読む

松本穂香と二階堂ふみ、対極の存在が物語の軸に? ドラマ版『この世界の片隅に』の狙いを読む

ドラマ『この世界の片隅に』(TBS系)が描こうとしているのは、「日常」のリアリティなのかもしれない。原作で織り交ぜられていた夢を…

『この世界~』“Special thanks問題”

第3話でもクレジットは継続 ドラマ『この世界の片隅に』“Special thanks問題”を考える

7月29日に放送されたTBS系列日曜劇場『この世界の片隅に』第3話は、昭和19年6月を迎え、徐々に戦争の気配が近付いてくる様子が…

『この世界の片隅に』映画版と差別化図る

『この世界の片隅に』が図る“映画版との差別化” 「さようなら広島」の台詞をカットした狙いは?

片渕須直監督によるアニメ映画版の記録的ヒットもあってか、第1話から上々の滑り出しを見せたTBS系列日曜劇場『この世界の片隅に』。…

『この世界の片隅に』圧巻の出来栄え

ドラマ『この世界の片隅に』は作り手の本気度が伝わる圧巻の出来栄え アニメ映画版と明確な違いも

前情報をほとんど入れずに、こうの史代の原作と2016年に公開された(今でもロングラン公開中というのだから驚きだ)片渕須直監督が手…

『この世界の片隅に』が目指す「夜の朝ドラ」

松本穂香主演『この世界の片隅に』が目指すのは“夜の朝ドラ”? オリジナル要素は原作の延長線上に

7月15日21時からTBS系の日曜劇場で放送される連続ドラマ『この世界の片隅に』の第1話を試写で拝見させていただいた。  原作…

山崎賢人、二階堂ふみ……2018年の顔に?

山崎賢人、二階堂ふみ、吉沢亮……“戌年生まれ”が2018年の顔に? 年男・年女ブレイク説

完全なるブレイクを果たしたといえる竹内涼真や、若くしてもはや“名優”の領域に踏み込みはじめた太賀、俳優業以外にもマルチな活動を展…