川村壱馬、穂志もえかからの“ストロングな返答”にタジタジ 「私たち、また会うかな?」

川村壱馬、穂志もえの返答”にタジタジ

 さらに「もし、もう一夜を過ごせるなら?」という質問も飛ぶ。これに吉野が「夜のシーンが多かったので朝のデートにします」と提案。渋る安達だったが、最終的に「おうちでまったり映画を観ながら過ごす」という意見に同意し、「いいですね。映画どころじゃない気持ちになるかもしれませんが(笑)」と大胆なトークでドキっとさせる。

 続くRIKUの「スマホを置いて、仲のいい友達として一緒に食べ歩きしたい」というプランに対して、夏子は乗り気だった。しかし川村は「普通に食事でも」と誘うが、穂志から「私たち、また会うかな?」というストロングな返答を浴びてしまう。本ペアが醸し出すコントラストは本企画のスパイスだったが、改めての機会が実現してほしいところ。

 最後は川村が「本作は皆さんのイメージを裏切るような内容になっていると思うので、ぜひ楽しんでください」とメッセージ。これを以て舞台挨拶は締められた。

(左から)吉野北人、安達祐実、川村壱馬、穂志もえか、RIKU、夏子

■公開情報
『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』
12月1日(金)全国ロードショー
出演:川村壱馬、RIKU、吉野北人、安達祐実、穂志もえか、夏子、坂井真紀、村上淳
監督・脚本:中川龍太郎
企画プロデュース:EXILE HIRO
コンセプトプロデューサー:小竹正人
音楽:YUKI KANESAKA
企画製作:HI-AX
制作プロダクション:ダブ
配給:松竹
©2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」
公式サイト:movies.shochiku.co.jp/my-knight/

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