Music

音楽・アーティストのニュースとレビュー

音楽記事一覧
King & Princeら+αで作品の価値を創造

King & Princeら+αで作品の価値を創造

King & Prince、ヨルシカ、文藝天国、映秀。など、楽曲と連動するクリエイティブで新しい価値を創造するアーティストの潮流を読む。

ふみの、ノノガからデビューまでを語る

ふみの、ノノガからデビューまでを語る

『No No Girls THE FINAL』に名を連ねた1人であったFUMINOが「ふみの」として、ソロアーティストデビューを果たした。本インタビューでは、オーディションから得た糧や思い出、音楽ルー…

HANAデビューメンバー決定から1年

HANAデビューメンバー決定から1年

2024年から約1年をかけて行われたガールズグループオーディション『No No Girls』。世界各国から寄せられた7,000通を超える応募のなかから、2025年1月11日の最終審査を経て、HANAの…

Movie

音楽・映画ニュース・TVドラマ情報とレビュー

映画記事一覧
『こちら予備自衛英雄補?!』第1話100万再生

『こちら予備自衛英雄補?!』第1話100万再生

菊池風磨主演ドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』(中京テレビ・日本テレビ系)第1話のTVer再生数が100万回を突破した。(※) TVerで『こちら予備自衛英雄補?!』をみる  本作は、極楽とんぼの…

『探偵リュック』第1話、TVer100万再生

『探偵リュック』第1話、TVer100万再生

松田龍平主演の金曜ナイトドラマ『探偵さん、リュック開いてますよ』第1話のTVer再生数が100万回を突破した。(※) TVerで『探偵さん、リュック開いてますよ』をみる  松田がテレビ朝日ドラマ初…

『プロフェッショナル』第1話再生数100万回

『プロフェッショナル』第1話再生数100万回

フジテレビ系で放送中の木曜劇場『プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮』第1話のTVer再生数が100万回を突破した。(※) TVerで『プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮』をみる  本作は、…

『おコメの女』第1話、200万再生突破

『おコメの女』第1話、200万再生突破

松嶋菜々子主演の木曜ドラマ『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』(テレビ朝日系)第1話のTVer再生数が200万回を突破した。(※) TVerで『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』をみる …

『ボーイ・ミーツ・ガール』4Kレストア版予告

『ボーイ・ミーツ・ガール』4Kレストア版予告

1月31日より公開されるレオス・カラックス監督『ボーイ・ミーツ・ガール』4Kレストア版の、予告映像と新場面写真が公開された。本作はカラックスが22歳のときに監督を務めた初の長編作で、別れる者たちの連鎖…

『教場 Requiem』新予告&本ビジュアル

『教場 Requiem』新予告&本ビジュアル

木村拓哉主演映画『教場 Requiem』よりUruの主題歌入り最新予告と本ビジュアルが公開。予告では、第200期卒業生の比嘉太偉智(杉野遥亮)ら出演が明らかになった。

『SAKAMOTO DAYS』に横田真悠&戸塚純貴

『SAKAMOTO DAYS』に横田真悠&戸塚純貴

4月29日に公開される目黒蓮主演映画『SAKAMOTO DAYS』に横田真悠と戸塚純貴が出演することが発表された。  本作は、2020年11月より集英社『週刊少年ジャンプ』にて連載を開始し、現在まで…

Tech

テクノロジー×エンタメの情報とレビュー

テック記事一覧
Lenovoネックレス型AIガジェットの可能性

Lenovoネックレス型AIガジェットの可能性

CES 2026でLenovoが発表した首掛けAI「Project Maxwell」の体験レポート。カメラなどで周囲を把握し、翻訳など日常をサポートするコンセプト機。製品化は未定だが、未来の可能性を感…

17LIVE主催『Christmas Party 2025』レポ

17LIVE主催『Christmas Party 2025』レポ

2025年を締めくくる17LIVE主催リアルイベント「Christmas Party 2025」が同年12月26日、開催された。本記事ではその様子について紹介していく。

スマホの開発工程を見てみた

スマホの開発工程を見てみた

OPPO『Find X9』の開発工程をレポート。ガラス・バッテリーの自社開発や厳格な防水・耐久テスト、ソフト最適化など、OPPOの技術と品質へのこだわりを紹介。

Book

ブック情報とレビュー

ブック記事一覧
日本文学が英米で人気がある理由

日本文学が英米で人気がある理由

鴻巣友季子の著書は、近年の英米における日本文学ブームの背景を詳説している。女性作家の躍進や翻訳の変遷を通し、世界文学としての意義や翻訳という行為の本質を論じた、奥行きのある文芸評論だ。

野中ここな「2026年は挑戦的な1年に」

野中ここな「2026年は挑戦的な1年に」

野中ここな1st写真集が発売。20歳の節目に故郷長崎で10代最後の姿を撮影。等身大の表情や地元愛を詰め込んだ渾身の一冊について語った。

【漫画】我が家にある“妻ルール”とは?

【漫画】我が家にある“妻ルール”とは?

モラハラ妻に苦しむ夫を描く『弱男』。作者・田辺チカが、見過ごされがちな「弱者男性」の苦悩を描く意図や、主人公の幸せへの願いを語った。

芥川賞・直木賞「受賞作なし」後のトレンド

芥川賞・直木賞「受賞作なし」後のトレンド

2025年下半期の純文学および一般文芸のトレンドをふり返れとの指令を受けた。その場合、すぐに思い浮かぶのは、残念ながら景気の悪い話である。同年7月16日に第173回(2025年上半期)の芥川賞と直木賞…

現代の若者は『AKIRA』を楽しめない?

現代の若者は『AKIRA』を楽しめない?

『AKIRA』の凄さはなぜ伝わりにくい? ドラマ評論家が、大友克洋の革命的ビジュアルと、物語やキャラを重視する現代の視聴感覚のズレを指摘。

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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…

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カンザキイオリが映画『セックス・アンド・ザ・シティ』を通じ、自身の性と創作を語る。性を禁忌ではなく表現の糧とする、表現者としての誠実な独白。

JOIとK、Lapwingと私たちの“類似性の正体”

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海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…

SHINTANI × ISHIYAが明かす、噂の真相

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 FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…