板野友美『紅白』舞台裏を公開「青春メンバー過ぎて泣ける」 OGの変わらぬ絆、ちゃんみなやDJ KOOとの交流も
板野友美が、自身のYouTubeチャンネルに「【紅白歌合戦】当日の裏側に密着 年越しの瞬間もメンバーたちと一緒に【AKB48】」を1月22日に更新した。
AKB48が20周年を迎えたことを記念し、昨年末放送の『第76回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)にOGメンバーとして出演した板野。当日は、往年のAKB48を思わせる赤チェックを基調としたステージ衣装で、板野のものはギャルっぽい仕様に。
準備を終えると、板野はちゃんみなと合流。板野が振付をレクチャーし、「ヘビーローテーション」を一緒に踊る動画を撮影した。こちらはTikTokで公開されており、Instagramでは「実は前住んでたお家がご近所さん」とちゃんみなとのツーショット写真とともに交友を明かしている。
続いて、AKB48のメンバーが勢揃いし、初代総監督である高橋みなみから現役メンバーへの激励の言葉や、みんなで記念撮影する様子などが流れた。現役メンバーからの言葉には、大島優子が思わず涙をこぼす一幕も。またDJ KOOと交流する様子も公開された。
板野は今回、12年ぶりの紅白出演。「楽しかったです」「1時間にめっちゃたくさんのことをこなした」「バタバタでした」と笑顔で振り返った。さらに、年越しの瞬間にはOGメンバーが集い、和気あいあいと過ごしていた。また、板野になかなか声をかけられなかった様子の現役メンバー 平田侑希に「次から一番すぐに(声を)かけてね!」と気さくに話す場面もあった。
最後に、ちゃんみなから貰った新年祝いの品も公開。「2026年もよろしくお願いします!」と動画を締めくくった。
コメント欄では、「こんな裏側見せていただけて幸せです」「メンバーとかちゃんみなと話してるともちん可愛すぎる」「俺達の青春メンバー過ぎて泣ける」「ともちん×ちゃんみな激アツ」などの反響が寄せられている。

























