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亀梨和也と山下智久、“亀と山P”以前からの仲の良さを語る「幼馴染みに近い」

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 『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の5月19日放送回にウルフルズ、Aimer、亀と山P、LiSA、WANIMA、Flowerが出演した。

 さいたまスーパーアリーナで初ワンマンライブを開催し、現在3本のCMでタイアップ曲がオンエアされているWANIMA。披露する「CHARM」は、熊本から上京し10年が経った彼らが、この春新たな道を歩む人へお守りとなるよう歌う応援歌だ。KENTAは楽曲について、「自分で作ってなんですけど、息継ぎするところがあんまりなくって……精一杯全力で歌います」と正直に明かすと、タモリから「歌うの苦しいの?」と質問が飛ぶ。KENTAは、少し考え「楽しいです!」と回答しニコッと笑い、パフォーマンスのスタンバイへと向かった。

 亀梨和也と山下智久は以前に組んでいだユニット、修二と彰が『青春アミーゴ』を発売したのが2005年。期間限定ユニットながら、『Mステ』に5回出演していた。しかし、1回目の出演の際に亀梨が歌唱中に「ヤベッ!」と口走ってしまうほど、歌詞を間違えてしまう。その後、出演の度にタモリから歌詞間違えをいじられ尽くされた。それから、12年ぶりに今回結成したスペシャルユニットが亀と山P。ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)の主題歌である「背中越しのチャンス」を披露する。「(2人は)昔から仲良かったの?」というタモリの質問に、山下は「中1の時ぐらいですね、初めて会ったのは。帰る方向も一緒だったので、亀も僕の家によく泊まりに来て、僕も彼の家に泊まりに行ったりとか」と当時からの仲の良さを振り返った。亀梨も「中学時代はしょっちゅう遊んでたね」とつぶやき、「だから幼馴染みに近い」と山下がコメント。続けて、亀梨が「ジュニアの時から、中でも特化して仲良く遊んでたんで、こうやって仕事するのも不思議なご縁だなっていつも話しているんですけど」と付き合いの長さに触れた。

      

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