にしたん西村社長が注目アイドルの楽屋に“ガチ突撃” 「いま一番勢いがある」
『TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック』(以下、TIF2026)の開幕を翌日に控えた7月30日、5年連続で同イベントの冠スポンサーを務める「にしたんクリニック」の西村誠司社長が、今年TIF初出場を決めた注目の7人組アイドルグループ「ワガママなラストノート」の決起集会をサプライズ訪問した様子を、同氏のTikTokアカウントで公開した。
@seiji_nishimura TOKYO IDOL FESTIVAL 2026初出場の『ワガママなラストノート』の決起集会に突撃インタビューしました! #にしたんクリニック #イモトのWiFi #エクスコムグローバル #西村誠司 ♬ オリジナル楽曲 - にしたん社長/個人資産300億円
「ワガママなラストノート」は、昨年6月にデビューした結成約1年のグループ。彼女たちはTIF初出場ながら、イベントの目玉企画「メインステージ争奪戦」で見事に決勝進出を果たしており、西村氏もその快進撃に「いま一番勢いがあり、アイドル関係者に聞いても必ず注目していると名前が挙がるグループ」と太鼓判を押すなど、業界内外からの期待は高いのだという。
動画ではそんな彼女たちの楽屋へ“突撃”した西村氏が、メンバーにインタビューを行う形式で進行。TIF本番に向けてアピールしたいメンバーそれぞれの個性豊かなチャームポイントを聞き出したり、「メインステージ争奪戦」決勝への想いを語ったり、動画の最後にはライブ映像を入れ込んでいたりと、グループの良いところを引き出そうとする西村氏の思いが伝わってくる構成となっている。






















