ゲームと「片付け」に関する論考 画像ギャラリー [4/10]

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(図3)FileMakerをもちいたソフト情報データのイメージ。基本的に公式サイトなどから取得した情報を記録している。
(図2)ゲームだけでなく、書籍などもこの方法で収納できる。研究者やライターならNDC(図書館で使われる本の分類記号)も記入しておくと、自宅図書館的な運用が可能だ。
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(図6)Excelバージョン。いつどこで購入したのか、誰からもらったのかなどの入手の経緯も記録しておくと、そのアイテム自体への思い入れ(ドゥルーズのいう「これ性」)も深まる。
(図5)所持アイテム情報のイメージ。データベースソフトなら、上記のソフト情報と重複する部分はリレーション機能で自動入力できる。図3とくらべると、同梱品に本来はないはずのトレカが含まれているのがわかる。
(図7)書籍に応用した場合のイメージ。よく利用する図書館のサイトと紐付けたり、目次をコピペしたりすれば、自宅をミニ図書館にできる。雑誌や電子書籍も統合可能なので、使い込めばWeb検索よりもここを検索した方が効率よく信頼性の高い情報を得られるようになる。書誌情報も簡単に出力できるので、原稿執筆時にも威力を発揮する。
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