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フィッシャーズ、“騎馬戦は本当の馬でもできる説”を提唱 リアル騎馬戦の結果は?

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 7人組の人気YouTuberグループ・フィッシャーズ(シルクロード、ンダホ、マサイ、モトキ、ぺけたん、ダーマ、ザカオ)が7月16日、自身のYouTubeチャンネルにて、本物の馬でリアル騎馬戦を行う動画を公開した。

 コカコーラ社の「東京2020オリンピック応援公式アンバサダー」に就任しているフィッシャーズ。今回の動画では、同社が実施している動画投稿キャンペーン「アクエリチャレンジ」を促進する目的で、千葉県・八街市の馬場にて馬術に挑戦することになった。

 ちなみに「アクエリチャレンジ」は、10名以下のチームを組んだ参加者が、東京2020オリンピックに採用されている33競技をモチーフにしたオリジナル種目に挑戦できるという企画。オリジナル種目には、サッカーだと、仲間とノーバウンドでボレーパスを繋ぐ“ノーバンボレーリレー”、水泳だと、アクエリアスのペットボトルをおでこに乗せて背泳ぎする“でこ乗せスイミング”など、ユニークなものが少なくない。

 今回、フィッシャーズがデモンストレーション的に挑戦することになったのは、馬術競技のアクエリチャレンジ“バランス乗馬マーチ”。これは、ペットボトルを乗せたお盆を片手で持ちながら乗馬して、ペットボトルを倒さないように馬上を一周するというもの。いざ乗馬してみると、リーダーのシルクロードは「高い……歩いたらちょっと怖いかも……」とおっかなびっくり。が、馬上をグルっと一周回るとそれなりに慣れたようで、メンバー全員で“バランス乗馬マーチ”に挑戦したところ、誰一人お盆を倒すことなくクリアしていた。

      

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