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キスマイ玉森裕太、横尾&宮田から人気を奪取?「確実に玉森先生のファンは何人かつけました」

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 毎回メンバーと子どもたちのワチャワチャ感が楽しめる、Kis-My-Ft2の冠配信番組『キスマイどきどきーん!』(dTV)。6月7日には第18話が配信された。

 今回のコーナーは3つ。前回、前半部分が配信された「開園!きすまい幼稚園」、新しい罰ゲームを発見する「22世紀の新・罰ゲーム審議会」、子どもたちの大切なものを取り戻すためにゲームにチャレンジする「キスマイ戦隊メモレンジャー」だ。早速、「開園!きすまい幼稚園」の後半編からスタート。

 前回は、玉森裕太、横尾渉、宮田俊哉がそれぞれ自由にテーマを決め、学びの時間の先生役を務めた。しかし、思うようにいかず3人とも自信喪失。今回は気を取り直し、子どもたちの人気を獲得すべく遊びの時間に挑戦する。3人が別々の部屋で遊びを実施し、園児たちはそれぞれの部屋を自由に行き来できるというルールでゲームが始まった。

 玉森は積み木ブロックがある部屋、横尾は折り紙がある部屋、宮田はのびのび遊べる部屋で、園児たちのハートを掴むための遊びを展開。まず一番人気となったのは、過去に出演した『逃走中』(フジテレビ系)を見た園児が多かった宮田。彼が子どもたちと『逃走中』のように鬼ごっこを繰り広げるなか、横尾は静かに折り紙で遊ぶ。第一印象で1位を獲得した玉森の部屋には4人が集まるものの、宮田ほどとはいかず。そこで玉森は、宮田の部屋から園児たちを引き抜く作戦を決行。はじめはこっそり1人ずつ引き抜いていたが、ついには「みんな、星組(玉森の部屋)に集合!おいで!」と堂々と声を掛けてごっそり引き抜いていく始末。さらに、横尾の部屋にも行き、園児を勧誘。なりふり構わず増員を図ったところでタイムアップ。玉森は「確実に玉森先生のファンは何人かつけました」と笑顔をみせ、横尾も負けじと「プレゼントもらいました」ともらった折り紙をポケットから大量に取り出すと、宮田は「スタートしてから30分走り続けてました」と体力勝負だったことを明かす。そして、いよいよ人気No.1の先生の発表へ。果たして誰がNo.1になったのか。ぜひ番組内容をチェックしてみてほしい。

 続く「22世紀の新・罰ゲーム審議会」で、罰ゲームに挑戦するのは千賀健永。引き当てたのは「黒板消しを顔の前でパンパン」という嫌な罰ゲーム。黒板消しを叩く役を二階堂高嗣が務め、千賀の肩を掴んで巨大黒板消しを目の前にセット。それを思いっきり叩くと、千賀は咳き込み顔面を真っ白に。しかし、輝く笑顔で「楽しかった!」とコメントする千賀。彼がくだしたジャッジは、番組を確認してみよう。

      

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