今流行りの「セカンド冷凍庫」に最適な一台、ハイアールから60L・33Lの前開き式冷凍庫が登場

ハイアール ジャパン セールスは、60L前開き式冷凍庫『JF-U6B』と33L前開き式冷凍庫『JF-U3B』を10月1日から全国の家電量販店、ホームセンター、GMS、WEB通販などで順次発売することを発表した。
両モデルはスリムボディかつローデザインを採用し、限られた空間にも設置しやすいエントリーモデルとして企画された。冷蔵庫だけでは冷凍容量が不足する家庭に向けて、初めての“セカンド冷凍庫”として提案する。

60L前開き式冷凍庫『JF-U6B』は高さ84cmのローデザインを採用し、コンパクトサイズながら食パンや冷凍食品をたっぷり収納できるスペースを確保している。収納する食品ごとに仕分けができる「引き出し式クリアバスケット」を搭載し、バスケットの中身がひと目でわかるため、食材の重複買いやフードロス低減にも貢献するという。

あわせて、自動解除する「急冷凍モード」や5段階の温度調節が操作パネルで可能なほか、耐熱100℃・耐荷重30kgの「耐熱性能天板」を採用することで、天面への電子レンジ設置にも対応する。

33L前開き式冷凍庫『JF-U3B』は、幅44cmのスリムボディを採用し、デスク横や寝室、一人暮らしの部屋など、あらゆる場所にフィットするミニマムサイズが特徴。アイスや軽食などの保存用としても活用できる。
両モデル共通の特長として、すっきり置ける「スリムボディ」、プライベート空間やカウンター下にも置きやすい「ローデザイン」、中身がひと目でわかる「前開き式」を採用。
























