東海オンエア、空気の“水中口移し”でいつまで潜れるか検証 体を張った短尺動画に反響「死ぬほど笑った」
2026年9月13日、YouTubeグループの東海オンエアが自身のYouTubeチャンネルを更新。水中で空気を口移しできるのか検証する動画を公開した。
今回は、メンバーのてつや、ゆめまる、虫眼鏡の3人で検証を行うことに。口移しで空気を受け渡す必要があることから、てつやは「(空気を)与える側がいい」と宣言。ゆめまるは「空気を受け取る側」の方がいいと話したため、最初の検証はてつやが空気を与え、ゆめまるが受け取るかたちで行われることになった。
ゆめまるが空気を吐き出して重りを持ち、水中へ潜ると、すぐにてつやが空気を口移しすることに。てつやは「入った!」と、空気の受け渡しに手応えを感じたようだったが、ゆめまるはふたたび空気を求める。3回目の受け渡しを終えたところで、ゆめまるは突然浮上。水中にはおよそ42秒間いたようだ。
空気の受け渡し自体はできていたようだが、ゆめまるは「徐々に苦しくなってくる」と振り返った。そこで、今度は限界まで空気を吐き切った状態で再チャレンジ。しかし、記録は33秒にとどまった。
続いて、てつやも「受け取る側」がどのような感覚なのか気になったようで、役割を交代して挑戦。記録は73秒となったものの、てつやもゆめまると同じように、空気を受け取っても次第に苦しくなったという。最終的に、口移しで空気を受け渡すこと自体は可能だったものの、息が持続するわけではないことが分かり、検証は終了した。
今回の動画に視聴者からは「最高」「死ぬほど笑った」といった声が集まった。
水中で口移しで空気を受け渡しするアレ、本当か?
























