カズチャンネル、約70万のMacBookProが故障 原因を明かし注意喚起「非常に危ない」
2026年3月21日、YouTuberのカズチャンネルが自身のYouTubeチャンネルを更新。MacBookProが故障したことを報告した。
今回故障したというMacBookは、当時69万円で購入したという『MacBookPro M3 Max』。故障した箇所はType-Cの基盤で、充電や通信もできなくなってしまったという。保証期間も過ぎており、修理費用は10万円になるという。
故障の原因は拡張機器の「Hub(ハブ)」だったようで、使用していた『MacBookPro M3 Max』が耐えられる限界の電圧が流れてしまったことによる故障なのではないかと語った。カズはそのときに使用していたHubを見てみることに。カズは「図体の割に軽い」「非常に怪しい」とコメント。スペックはいいようで、高速通信や画面出力も3画面まで対応できるという。
ただ口コミには「壊れた」という声がいくつか上がっており、カズは不安がある商品は「本体を壊す可能性がある」と補足。また、購入する際はレビューをよく見るように呼びかけた。Hubについては「非常に危ない場所」と紹介し、価格が低いものを使うのであれば、機能が制限されているものを使うようにするよう伝えた。
今回の動画に視聴者からは「安いものはリスクがある」「怖い話」「70万はエグい」といった声が集まった。
Appleユーザーは絶対見て。70万円MacBook Proが文鎮化した原因とは
























