太賀、吉田羊らが登壇予定! 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』完成披露試写会に10組20名様をご招待

 太賀と吉田羊が共演する映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』が11月16日より全国公開される。

 原作者である歌川たいじが、実体験をもとに書き綴ったコミックエッセイを『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』の御法川修監督のメガホンによって映画化した本作は、親からも友達からも愛されたことがない青年が、壮絶な過去を乗り越えて、自分を拒絶してきた母の愛をつかみ取るまでの実話ベースの物語。

 主人公・タイジを太賀、タイジを心身ともに傷つけてしまう母・光子を吉田が演じるほか、タイジを支える友人役に森崎ウィン、白石隼也、秋月三佳が名を連ね、木野花をはじめとした実力派俳優陣が脇を固めている。

 リアルサウンド映画部では、10月30日に東京・ニッショーホールで開催される本作の舞台挨拶付き完成披露試写会に10組20名様をご招待。当日は太賀や吉田らキャストとスタッフが登壇する予定だ。

『母さんがどんなに僕を嫌いでも』舞台挨拶付き完成披露試写会概要

日時:10月30日(火)18:00開場/18:30開映
場所:ニッショーホール(東京都港区虎ノ門2丁目9番16号 日本消防会館)
登壇者(予定):太賀、吉田羊ほかスタッフキャスト

応募方法

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<応募締め切り>
10月22日(月)

■公開情報
『母さんがどんなに僕を嫌いでも』
11月16日(金)より新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座、イオンシネマほか全国公開
出演:太賀、吉田羊、森崎ウィン、白石隼也、秋月三佳、小山春朋、斉藤陽一郎、おかやまはじめ、木野花
原作:歌川たいじ『母さんがどんなに僕を嫌いでも』(KADOKAWA刊)
監督:御法川修
脚本:大谷洋介
制作プロダクション:キュー・テック
配給・宣伝:REGENTS
2018年/104分/5.1ch/シネマスコープ
(c)2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会
公式サイト:hahaboku-movie.jp

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