CHRONICLE、新曲「轍の唄」リリックビデオ公開 1stアルバムリリースも発表

 作詞やジャケットデザイン、MVなどアートワークを担当するloundraw(ラウンドロー)と、サウンドメイカー・HIDEYA KOJIMA、ボーカル・T.B.A(ティービーエー)の3人による音楽アート集団・CHRONICLE(クロニクル)が、2021年第1弾新曲として1月11日配信リリースの「轍の唄(わだちのうた)」リリックビデオを公開。iTunesでのプリオーダーもスタートした。

CHRONICLE『轍の唄』-Lyric Video Short ver.-

 同楽曲は4カ月連続配信シングルの3曲目であり、ファンク、ディスコミュージックをルーツに持つHIDEYA KOJIMAらしいクールなサウンドとT.B.Aによるあたたかみのあるボーカルが絡み合うCHRONICLEならではのナンバー。

 また、2月22日には早くも次の配信シングル「呼吸」のリリースを予定している。さらに、3月3日には1stアルバム『CHRONICLE』をリリースすることも発表された。

 なお、『CHRONICLE』の初回仕様限定盤には、オリジナルステッカーとメンバー直筆サイン入りプレゼントの抽選応募ハガキが封入される。

digital single 「轍の唄」

■リリース情報
digital single 「轍の唄」
2021年1月11日(月)配信リリース
作詞:loundraw
作曲・編曲:HIDEYA KOJIMA
ボーカル:T.B.A
iTunesプリオーダー

1st Album 『CHRONICLE』
2021年3月3日(水)リリース
品番:BVCL-1039
価格:¥3,000(税抜)
初回仕様限定盤:①オリジナルステッカー封入 ②直筆サイン入りプレゼント抽選応募ハガキ封入
予約随時受付開始

digital single「深層サーチャー」
2020年12月12日(土)リリース
作詞:loundraw
作曲・編曲:HIDEYA KOJIMA
ボーカル:T.B.A

digital single「いつか飛べなくなるとして。」
2020年11月11日(水)リリース
作詞:loundraw
作曲・編曲:HIDEYA KOJIMA
ボーカル:T.B.A

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