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AKB48若手メンバーが暴露合戦 込山榛香「可愛いと思うメンバーとそうでもない人を分けてる」

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 『AKBINGO!』の5月13日放送分では、AKB48の若手メンバーを中心に、恒例となる企画「ショージキ将棋(中編)」が行われた。

 同企画は、ウソ発見器を装着した対局者同士が、交互に相手のウソを見抜く質問をし、相手のウソをいち早く3回見抜いたら勝利というもの。まずは仲の良い大和田南那と大島涼花による対決が行われ、先手の大和田は「クソガキだと言われているが、実は根暗だ」という質問を選択し、「いいえ」と答えた大島にウソの判定が下ると、後手の大島は「いつも自分のことを『ブス』と言っているが、本当は可愛いと思っている」という質問を選び、解説者の込山榛香は「周囲の可愛いメンバーに可愛いと言っているけど、『じゃあ顔交換できるの?』と聞いたら黙る」と暴露。続いて大和田は「高橋みなみから貰った『小さくてもダイジョウV』というキャッチフレーズはダサくて使えない」という質問を選択し、大島は苦笑いしながら「たかみなさんが昔使ってたもので、一回使ったらシラケたからもう使ってない」と答えた。

 また、大島は「私を下に見ている」という質問を選択し「いいえ」と答えた大和田にウソの判定が下ると、大島は「『コイツ』呼ばわりされたのがショックでメモに書きとめてる」と、“根暗”の部分を表した。大島が3つ目の質問である「若手の中で自分が一番可愛がられてる自信がある」をやり過ごすと、大和田に「小嶋真子がするポーズがダサいと思ってる」という質問をぶつけ、見事大島が勝利した。

     
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