夫婦絵師YouTuber、200年ぶりに発見された“青色”を紹介 発色の良さに驚愕「鮮やか」
2026年2月15日、夫婦絵師YouTuberのなつめさんちが自身のYouTubeチャンネルを更新。200年ぶりに発見されたという新しい色を紹介した。
今回2人が紹介したのは、「インミンブルー」という色。発見されたのは2009年で、新しい色が生まれたのは200年ぶりだという。オレゴン州立大学の教授が偶然発見したという新しい青色のようで、今回夫であるげんは「宿1泊分」だというインミンブルーを用意した。その値段は2万3100円。絵の具にしてはかなり高価な1本だ。
今回はそのインミンブルーを使ってイラストを描いていくことに。妻のさやは子どもである“ぱらちゃん”がモデルになった少女を描いた。げんはオリジナルの女性を描き、さっそく色を塗っていくことに。げんは「すごい」「鮮やか」とコメントし、「いい青じゃない?」と気に入ったようだ。結果、濃淡やグラデーションなどを使いながらイラストが完成。さやは「綺麗だった」と感想を述べ、締め括った。
今回の動画に視聴者からは「可愛い〜〜!!」「目が醒めるような青」「神秘の青色」といった声が集まった。
【※ガチ】200年間「この世に存在しなかった”新しい色”」が発見されました…























