キスマイ 藤ヶ谷太輔&北山宏光&横尾渉&千賀健永、天然炸裂でグダグダに? 「どうしたお前ら、天然レンジャーになってるぞ」

キスマイ 藤ヶ谷太輔&北山宏光&横尾渉&千賀健永、天然炸裂でグダグダに? 「どうしたお前ら、天然レンジャーになってるぞ」

 Kis-My-Ft2の冠配信番組『キスマイどきどきーん』(dTV)の第63話が、4月17日に配信された。今回はおなじみ「キスマイ戦隊メモレンジャー」と新コーナー「今夜はカッコつけNight」の2コーナーだ。

 まずは、「キスマイ戦隊メモレンジャー」から。悪の帝王として初登場したのは、宮田俊哉扮する“サタン宮田”。メモレンジャーたちは、キッズレンジャー莉名ちゃん(小学5年生)のお母さんと愛犬を助けるため、絵しりとりに挑戦することになった。

 今回も、7人全員が描いた絵が正確に繋がっていれば、救出成功。毎回「画伯」っぷりを発揮する宮田がいないため、成功に期待が高まる。早速、1stチャレンジ。サタン宮田が描いた絵からスタートする。だが、宮田が描いた絵が微妙すぎて、なかなかトップバッターの二階堂高嗣に伝わらない。なんとか読み取り、二階堂が描いたのは「ラッコ」。それを見て藤ヶ谷は一心不乱に筆を進め始める。渾身の作品ができあがったかと思った瞬間、「あ、あ、あ、あ、あ……」と言葉を発して沈黙し、「やべー!」と絶叫。そして自ら「天然出たー!」とツッコみながら、渋々絵を披露した。

 何が起こったか分からない北山宏光は、見事に藤ヶ谷の絵に繋がるイラストを書くが、「文字を書く」という失態を犯してしまう。天然に次ぐ天然を玉森裕太が軌道修正するものの、千賀健永がなんとも分かりづらいイラスト、横尾渉もあり得ないミスをしてしまい、ガタガタに。「どうしたお前ら、天然レンジャーになってるぞ」というナレーションも入ってしまっていた。果たしてどんなしりとりが出来上がってるのか。

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