砂月凜々香、長野や広島でのライブ三昧な日々 8月から初ワンマンツアー『CROSSROADS』開催へ
アソビシステム所属のシンガーソングライター・砂月凜々香が、ゴールデンウィーク期間中に出演したライブやイベントの模様を自身のXで報告した。
砂月凜々香は5月2日、長野県・御代田町MMoPで開催された『SCRAMBLE FES』に出演。自身のXに「SCRAMBLE フェス ありがとうございました 物販はできなかったけどステージからみんなのニコニコ笑顔がみれて楽しかったな!!長野まで足を運んでくれた方々ありがとう」とファンへの感謝を綴った。あわせて、Tシャツにジーンズ姿でフェスのタオルを持つ写真や、似顔絵、クレープ、会場に装飾された風船など、音楽・アート・食が交差するフェスの雰囲気が伝わる写真も投稿している。
5月3日には広島市内で開催された『2026ひろしまフラワーフェスティバル』に出演。続く5月6日には、イオンモール羽生にてミニライブを開催した。砂月はXに「イオンモール羽生 ありがとうございました!! イオンモールで歌うのたのしいな~!! 遠くから来てくれた方々大変ありがとうございました」とコメントし、明るい髪色に変えた姿でのミニライブ写真を公開している。
ゴールデンウィーク以降も連日ライブが続いており、8月30日からは初のワンマンライブツアー『CROSSROADS』の開催を控えている。