長濱ねる、ウェディングドレス姿の『ウソ婚』オフショットをたっぷり投稿 天使のような笑顔に視聴者からも大反響

 菊池風磨(Sexy Zone)が主演を務めるドラマ『ウソ婚』(カンテレ・フジテレビ系)が、9月26日に最終回を迎えた。

 本作は、時名きういによる同名漫画をドラマ化した、ウソから始まるラブコメディ。菊池演じる夏目匠の初恋相手の幼なじみ・千堂八重を演じた長濱ねるは、連続ドラマのヒロイン役に初挑戦となった。長濱は自身のInstagramにて最終回で披露されたウェディングドレス姿を公開している。

 指輪と「静かに」の意味の絵文字がキャプションに添えられた投稿では、ウェディングドレスを着て笑みを浮かべるショットのほかに、原作マンガの作者・時名きういからのサイン色紙を持つ長濱の写真が公開されている。八重のイラストの横には、「長濱ねるさんへ ありがとうございました」と記されてある。

 また、ドラマの公式Instagramでは、「幼い頃に『なりたいもの』としてお姫さまの絵を描いた八重。匠は、八重が描いた絵に似ているドレスをわざわざ取り寄せていました そんな匠の想いに気づき、八重はみんなと協力して“ウソ婚“を計画したようです」という解説とともに、ウェディングドレス姿の長濱のオフショットがアップされている。

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