NMB48 須藤凛々花、衝撃の初恋相手を明かす 「言うことが全部かっこよくて……」

 『AKBINGO!』の6月1日放送分では、AKB48のメンバーが『輝け! 第3回コイウタ大賞』を行った。

 同企画は、自らの恋愛体験や妄想をもとに恋愛ソングを作詞。それに合わせ、歌ネタを得意とするどぶろっく、はなわが楽曲を制作するというもの。作詞には須藤凛々花(NMB48)、伊豆田莉奈、小田えりな、大島涼花の4人が挑戦した。

 まずは、須藤がはなわのサポートを受け、NMB48加入前の高校生の頃、初恋の相手が社会の先生であったことをモチーフにした楽曲「初恋エベレスト」を歌い上げた。須藤は歌唱後、<最初の地理の授業でいきなり地図帳を忘れたの 「おバカさん」ってチョップしてきた それが初恋の相手 社会の先生>と綴ったことに、「見た目は冴えないひょろひょろでガリガリの先生だったんですけど、言うことが全部かっこよくて。(歌わなかったけれど)二番も作ったんですよ。奥さんも息子さんもいて、その話を聞かされて加藤ミリヤ風の歌詞に移行していく」と明かし、スタジオメンバーを驚かせた。

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