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V6・岡田准一、『超ひらパー兄さん』就任の理由を明かす 「地元に貢献できるなら……」

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(C)タナカケンイチ

 『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)の3月6日分のゲストにV6・岡田准一が出演した。同番組は、毎回キャラの濃いワケあり芸能人が相談所に寄せられた身近なトラブルを巡ってトークをするというもの。

 番組冒頭、MCを務める宮迫博之(雨上がり決死隊)は、今回番組初出演となった岡田について「人気・実力・強さを兼ね備えている」と絶賛。同じ格闘技を行っている品川祐(品川庄司)も「芸能界で一番強いのは岡田くん」と評価していることを述べた。これに対し東野幸治は「噂で首から下が寺門ジモンだと聞いたんですけど……」と弄り、岡田はその噂を否定し、スタジオに笑いが起きた。

 また、番組中盤では、宮迫が岡田について、出身地である大阪府枚方市の遊園地『ひらかたパーク』で、園長兼CMキャラクター「超ひらパー兄さん」に就任していることを紹介。岡田は同CMについて、遊園地側から「枚方から大阪を、大阪から日本を元気にしたい」といった熱い手紙でオファーをもらい、「地元に貢献できるなら」と承諾したことを明かした。また、東野は「ひらパー兄さんのグッズで『延長コード』を売ってるのよ」不思議そうに話し、宮迫が「ひらパー関係ないですやん!」と叫ぶと、岡田は「“園長”と“延長”コードをかけたダジャレグッズなんです」と回答。続けて、グッズのPR写真撮影時に「延長コードの着ぐるみを着て、『超ひらパー兄さんでおま!』(と言った)」と語る一幕も。

     
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