江頭2:50、“究極ののり弁”を大絶賛 食べ比べて「全員に食ってもらいたい」と太鼓判を押した逸品とは
2026年9月7日、お笑い芸人の江頭2:50が自身のYouTubeチャンネルを更新。のり弁を食べ比べる様子を公開した。
江頭は弁当のなかでも「のり弁が1番好き」と語り、まだ若手でお金がなかった頃によく食べていたという思い出を明かした。なかでも、海苔の下に鰹節が敷かれているタイプののり弁がお気に入りだという。おかずは磯辺揚げやタルタル、エビフライなどが好みのようだ。
まず紹介したのは、ほっかほっか亭の「のり弁当」。同商品は、のり弁の元祖とされており、磯辺揚げ、白身魚のフライ、きんぴらごぼうなど、定番のおかずがそろっている。江頭は「俺好きなんだよね」と早くも高評価。税込530円という価格にも「庶民の味方」とコメントし、実際に食べてみると「うまい」「完璧」と絶賛した。
続いて紹介したのは、福豆屋の「海苔のりべん」。かまぼこや卵焼き、ごんぼ炒り、シャケなど、彩り豊かなおかずが詰められているほか、ご飯の下には昆布も入っているという。江頭は一口食べると「めっちゃ美味い」と絶賛。卵焼きについても「出汁効いてる」「完璧に美味い」と高く評価した。
そして今回、数あるのり弁のなかから優勝に選ばれたのは、福豆屋の「海苔のりべん」。江頭は「全員に食ってもらいたい」と太鼓判を押し、その味を絶賛していた。
今回の動画に視聴者からは「満足感えぐい」「マジで美味い」といった声が集まった。
日本で1番美味い!のり弁No.1決定戦























