江頭2:50、絶品の“つまみ缶詰”を紹介 手軽なアレンジレシピに視聴者「食いたくなった」
2026年5月15日、お笑い芸人の江頭2:50が自身のYouTubeチャンネルを更新。お気に入りの缶詰を紹介した。
江頭は普段、缶詰をお酒のあてにしていたり、ご飯のお供としても食べているようで、「大好き」と語った。まず最初に「キングオブ缶詰」と紹介したのが、ホテイフーズの『やきとり たれ味』。江頭の佐賀の実家は『江頭酒店』で角打ちをしていたようで、当時は缶詰をストーブで温め、それをあてにして酒を飲んでいたという。「思い出の味」でもある本商品を、ビールとともに実食。カセットコンロで温めた焼き鳥の味に、江頭は「うましら〜!」「最高」と絶賛。ビールも流し込み「甘くて濃い」「お酒に合う」と紹介した。
さらにスタッフチームのブリーフ団は、アヒージョ風やチーズダッカルビ風にすると美味しいと提案。チーズダッカルビ風はコチュジャンとチーズを入れるだけ。アヒージョ風は、しめじ、ニンニクスライス、鷹の爪、オリーブオイルを入れたら完成だ。アレンジされた缶詰の味に江頭は「やばいよ!」「えー!」と絶叫。「目飛び出るよ」とあまりの美味しさに驚いたようだ。
次に紹介したのは、木の屋石巻水産の『ひげ鯨大和煮』。こちらも先ほどの缶詰同様、実家の酒屋で提供していたようで、「思い出の味」「思い出の匂い」と語った。子供のころは鯨の竜田揚げが給食で提供されていたという思い出も明かし、実食。江頭はほろ酔いのようで、「美味いんだよね」としみじみ呟いた。ここでもブリーフ団がアレンジを披露。本商品を肉豆腐に変身させた。江頭は「めちゃくちゃうまい」「俺の立場がない」とこちらも絶賛した。
今回の動画に視聴者からは「最高」「食いたくなった」といった声が集まった。
























