フィンランド発の炭酸水メーカー『mysoda Ruby 2』日本初上陸 Makuakeで先行販売を開始

モトヤは、フィンランド発の炭酸水メーカー『mysoda Ruby 2』のMakuake先行販売を、5月29日10時より開始した。日本では初の本格展開となる。
mysodaは、フィンランドで生まれた炭酸水メーカーのブランド。『mysoda Ruby 2』は、キッチンやダイニングに置いても生活感が出にくいシンプルな佇まいが特徴で、機能性だけでなくインテリアとの調和を意識した北欧らしいデザインに仕上げられている。

使い方は、水をセットして炭酸を注入するだけ。自宅で手軽にできたての炭酸水を楽しめるため、日常的に炭酸水を飲むユーザーにとって、ペットボトルの購入や保管、ゴミ出しといった手間の軽減につながる。そのまま飲むほか、レモンやライムを加えたフレーバーウォーター、食事に合う炭酸水、ハイボールやカクテルづくりなど、さまざまなシーンで活用できる。

あわせて、繰り返し炭酸水をつくれることから、ペットボトルの使用量削減にもつながる点が訴求されている。カラー展開はBlack copper(ブラック)とWhite copper(ホワイト)の2色。

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プロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/mysoda/

























