中国人YouTuber、庶民の定番ランチ・ガチョウ丼を頬張り絶賛「半端ないうまい」
2026年3月28日、日本在住の中国人YouTuber・ポーちゃんが自身のYouTubeチャンネルを更新。中国と日本の食文化を比較する動画を投稿した。
ポーちゃんは日本在住の中国人YouTuber/芸人。日本のサブカルチャーと錦糸町をこよなく愛し、多くの在日外国人とコラボしながら、日本の魅力を発信している。一見無愛想にも見え、尖った発言も多いが、愛嬌のあるキャラクターでチャンネル登録者数は29万人を超える。現在は20万人突破記念の企画として、7年ぶりの中国への帰国&旅動画を展開中だ。
今回は、中国で親しまれている丼について紹介するようだ。まずやってきたのは、ガチョウ丼のお店。中国ではガチョウを肉料理に使うのは主流のようで、ポーちゃんはガチョウ丼について「庶民の昼ごはん」のような存在だと紹介した。
ガチョウ丼は上にパクチーが乗っているようだ。ポーちゃんはガチョウ丼について「カレーのスパイスが効いている」とコメントした。味については「半端ないうまい」と絶賛。ちなみに、日本の牛丼のように“つゆだく”のオーダーもできるようだ。
次は、行きがけにテイクアウトした牛丼を紹介。とろみがあり、ポーちゃんは「あんかけご飯」のような感じと表現した。具材は、牛肉と、中国の野菜であるカイランが使われているようだ。味については「ぷりぷり」「優しい味」と紹介した。
今回の動画に視聴者からは「本当にグルメ」「どれも美味しそう」「興味深い」といった声が集まった。
日本の国民食とそっくり‼中国現地の食文化が日本と似すぎて衝撃‼【中国】

























