『ペルソナ5: The Phantom X』が秋葉原100店舗とコラボ 限定ステッカーやコラボたい焼きを展開

『ペルソナ5: The Phantom X』はVer.3.1アップデートで追加された新都市「秋葉原」の解放に合わせ、現実の秋葉原でもコラボレーションキャンペーンを開催することを発表した。
秋葉原駅前から中央通りにある100の対象店舗で買い物をした人を対象に、1会計につき1枚、本キャンペーン限定のオリジナルステッカー(全6種、ランダム配布)をプレゼントする。また、一部店舗には本企画に合わせた特別なセリフが楽しめる『ペルソナ5: The Phantom X』キャラクターたちのスタンドパネルも設置される。キャンペーンは2月27日まで行う。


「GiGOのたい焼き秋葉原」では「主人公」「ルフェル」「シチくん」をモチーフにしたコラボたい焼き「P5X焼き」が期間限定で登場する。購入1点につき、『P5X』デザインのオリジナルコースター(全15種)をランダムで1枚プレゼントする。また、ノベルティ付きのドリンクも、全国22店舗で同時発売する。キャンペーンは2月15日までだ。

秋葉原エリア限定で対象店舗でダーツライブを利用した人に、秋葉原エリア限定Ver.のテーマが獲得できるシリアルコードをプレゼントする。キャンペーンは2月15日までだ。

さらに、秋葉原や渋谷の街を『ペルソナ5: The Phantom X』のラッピングトラックが走行するほか、秋葉原エリアの6箇所にキャラクターたちがデザインされた大型広告が掲示される。ラッピングトラックは2月3日まで、街頭大型広告は2月5日まで実施する。



























