乃木坂46中村麗乃、4期生と仲良くなるべく奮闘「まずは『ちゃん付け』で呼ぶとこから……」

乃木坂46中村麗乃、4期生と仲良くなるべく奮闘「まずは『ちゃん付け』で呼ぶとこから……」

 乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。11月22日の配信には中村麗乃が登場し、近況トークを繰り広げた。

 11月26日、27日に、国立代々木競技場 第一体育館で行われる乃木坂46 3・4期生ライブ。同ライブについて「4期生と何かをするっていうことが、今までそんなになかった」と言及した中村は、「全ツ(全国ツアー)で『トキトキメキメキ』と『キスの手裏剣』を一緒に披露したんですけど、本当にそういうのでしかガッツリ絡みにいくっていうのがなくて、今回はじめてこんなに一緒に(リハ―サルを)やっています」と後輩との共演を喜んだ。

 一方で「3期生で何かをやるのも久しぶりだから、(岩本)蓮加とかみんな見てて、うわ!大人~!って思いました」と同期メンバーの変化に驚いたことを明かしていた。

 なお、リハーサルで頻繁に顔を合わせるものの、いまだ4期生との距離はなかなか詰め切れていないらしく、「先輩ぶってるわけじゃないけど、4期生の子が話しかけてくれる時に敬語を使ってくれるんですよ。『おはようございます』『ありがとうございます』とか。まぁ、当たり前か(笑)」と自分でツッコミを入れながら、「でも、距離を感じるから、私的にはせっかく年齢も近いから、もうちょっとフレンドリーにしたいなって感じです」とつぶやいた。

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