>  > 最上もが『OC2』協力プレイでアンガ田中に激怒?

最上もが、『オーバークック2』の協力プレイでアンガールズ田中に激怒?「全然材料を置いてくれない!」

関連タグ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 12月2日に放送されたゲームバラエティ番組『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』(テレビ東京系)にて、有吉弘行が『オーバークック2』でオンライン対戦を展開。さらに、本日発売の『プレイステーションクラシック』にも挑戦した。

 芸能界きってのゲーマー・有吉が、タカアンドトシ、アンガールズの田中卓志と共に毎回様々なタレントの自宅を訪れ、eスポーツゲームで対戦するという同番組。第5回目の放送では、ゲストに最上もがをゲストに迎え、マイケル富岡宅へ訪れた。

 都内の一等地に白亜の豪邸を構えるマイケル。2階には女子ウケを狙って作ったというハート形のイス・オブジェで埋め尽くされた「インスタルーム」があり、最上が通されると「いや、これ恥ずかしいですね……」と照れ笑いを浮かべていた。

 その後、一同はカフェルームへ。トシから「ゲームとかやるんですか?」と質問されると「20年前にヤキソバンのCMで……」と言い、自身が扮装した日清食品『日清焼そばU.F.O.』のキャラクター「ヤキソバン」のスーパーファミコンソフトがあることを自慢。有吉からは「絶対、100%クソゲーだよ」と毒付かれていた。

 そこからリビングへと移動し、早速『プレイステーションクラシック』をやってみることに。最初にプレイしたのは初代『バイオハザード』で、プレイヤーは田中。22年前のソフトであるため操作法を忘れてしまったのか、冒頭に出てくる1体目のゾンビにあえなく討ち死にしていた。続いてプレイしたのは『グラディウス外伝』。トシとマイケルが協力プレイでチャレンジしたものの、1面すらクリアできず。

 ここで一旦ブレイクタイム。先ほど発見された幻のスーファミ用アクションゲームソフト『UFO仮面ヤキソバン ケトラーの黒い陰謀』へ、ヤキソバン本人(マイケル)が挑戦することになった。「ゲームするのは20年ぶり」というマイケルは、頓珍漢なプレイを連発。全く埒が明かないため、やりたくてウズウズしていた田中に、コントローラーが渡されると「揚げ玉ボンバー」「ソースビーム」など往年の必殺技を連発し、次々と雑魚敵を倒していった。

      

「最上もが、『オーバークック2』の協力プレイでアンガールズ田中に激怒?「全然材料を置いてくれない!」」のページです。の最新ニュースでテクノロジー×エンタメをもっと楽しく!「リアルサウンド /TECH/」は、テクノロジー×エンタメの情報とレビューの総合サイトです。

表示切替:スマートフォン版 | パソコン版