剛力彩芽のJK姿がかわいすぎ! あどけない笑顔とクールな役柄のギャップ感じるオフショット

 俳優の剛力彩芽が自身のInstagramを更新し、出演中のTBS系火曜ドラマ『いろはの恋は時代をかける』の撮影時のオフショットを披露した。

 投稿には、生琉の幼なじみ・佐伯凜花役を演じる剛力の姿が。くすみブルーのパーカーに紺のブレザーを羽織り、臙脂のストライプ柄リボンを合わせた制服姿で、曇り空の屋上に立つ全身ショットを公開。ポケットに手を入れ、どこか気怠げな表情を浮かべるその姿が、群れることを好まないクールな凜花役の人物像と重なる。

 また、ピースサインを額に添えて微笑む茶目っ気のあるアップショットや、まぶしそうに空を見上げて笑顔を見せるショットも。心を許した相手にはすぐに打ち解けるという凜花の天真爛漫な一面を思わせる、柔らかな表情が印象的だ。

 同作は、令和の小学校教師・梨木彩葉の体に、江戸時代の娘・いろはの魂がタイムスリップしたことから始まる、300年の時を越えたロマンティックコメディ。上白石萌音が彩葉/いろはの一人二役を演じ、剛力が演じる凜花は、プロのポーカープレイヤーという異色の設定。幼なじみの生琉(向井康二)からの恋心に気づきながらも、あくまで友達としての関係を保ってきたが、いろはの登場によってその心境に変化が訪れていく。

 キャプションでは「第3話見てくれましたか、まだの方はTVerでぜひ」と視聴を呼びかけている。

 
 
 
 
 
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剛力彩芽 公式Instagramより

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