千葉雄大、伊藤沙莉との2ショット 公演終了を報告し「ご褒美のような時間でした」

 俳優の千葉雄大が自身のInstagramを更新し、仙台PARCO2の10周年を記念して行われた朗読劇『ラヴ・レターズ ~SENDAI PARCO2 10th Anniversary Special~』の公演を終えた様子を報告した。

 投稿された写真では、伊藤沙莉との2ショットや仙台PARCO2での記念ショットが収められている。1枚目は、伊藤と並んだカジュアルな2ショット。千葉は黒いキャップにサングラス、「SEX AND THE CITY」のプリントTシャツという私服姿で、伊藤とともにピースサインを見せている。2枚目以降では10周年記念ポスターの前でポーズを決めるソロショットが並び、充実した表情がうかがえる。

 千葉はキャプションで「ご褒美のような時間でした」と切り出し、共演した伊藤について「マブではありますが、ひとりの役者として尊敬する伊藤沙莉とアンディーとメリッサをやるのは、なかなか体力気力がいりましたが、たのしかった」と率直な心境を述べた。さらに「ふるさとでの公演も感慨ひとしおでした。家族も総出でみにきてくれて。ありがとね」と、地元・仙台での公演に特別な思いをにじませている。最後には「仙台PARCO2、10周年改めておめでとうございます」と祝福の言葉を添え、「ポスターもみにいってしまいました。うれし、はずかし」と茶目っ気たっぷりに綴った。

千葉雄大公式Instagramより

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