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乃木坂46メンバーが“セクハラ対応法”披露 齋藤飛鳥「優しくしているうちに止めないと……」

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 4月26日に放送された『NOGIBINGO!6』(日本テレビ)では、乃木坂46のメンバーによる「乃木坂46が就職活動に挑戦」の模様が放送された。

 今回の企画は、アイドルになっていなければ今頃収録活動をしていたであろう年齢のメンバーが、一般企業で行われている就職活動に挑戦するというもの。1次試験は集団面接形式で実施され、“人生最大の失敗経験”を尋ねられた白石麻衣は「2015年の『Girls Award』で、走ってはいけない時にランウェイを1人で暴走してしまったことは、失敗談でもあり恥ずかしい話です」と告白するが、面接官からの「その失敗談を今後に生かせましたか?」という質問にうまく答えられなかった。

 また、伊藤万理華は同じ質問に「アンダーライブ初日に喉を枯らし、その後の公演をすべて喉を潰したままやってしまった」と語ったうえで実演するが、面接官はノーリアクション。堀未央奈は「焼肉を食べにいったとき、もっと食べたくてスカートのチャックを開けたら、そのまま車に乗ってしまって、メンバーの前でスカートが落ちてしまいました」という恥ずかしいエピソードを話すが、面接官から「人生最大の失敗にしては小さい」とダメ出しを受けた。

 続いては「遅刻した時の対応方法」というシチュエーションで面接を実施。齋藤飛鳥は「朝、母に起こしてもらう約束をしていたんですけど、母も起きていなくて」と対応すると、秋元真夏は遅刻して面接室に入ってくるや否や、倒れたふりをし面接官に助けを求めるといった珍プレーを披露し、スタジオに笑いが起きていた。

      

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