“怖すぎ”で話題の『太秦映画村』お化け屋敷がリニューアル タケヤキ翔が体験「マジで怖かった」
2026年8月25日、YouTuberのタケヤキ翔が自身のYouTubeチャンネルを更新。映画のテーマパーク『太秦(うずまさ)映画村』を紹介した。
今回は、リニューアルしたという『太秦映画村』のお化け屋敷を訪れたタケヤキ。久しぶりの来園ということで、さっそく園内へ入ると、そこには江戸時代のような街並みが広がっていた。
まずは腹ごしらえをすることに。きゅうりのスパイス肉味噌のっけとクラフトビールを注文し、ビールを豪快に飲み干すと、「うま」「めっちゃフルーティ」と、味を紹介した。
続いて向かったのは、18歳以上が体験できるアトラクション「丁半博打」。タケヤキは5回の賭けに挑戦したものの、結果は大負け。大きな借金を抱えることになってしまった。それでも、江戸時代の博打場を再現した空間を楽しみ、「面白かったな」と満足そうな様子を見せた。
そして、いよいよ今回の目的でもある噂のお化け屋敷へ。怖さは「甘恐」「中恐」「大恐」の3段階から選べるようになっている。
外に出てきたお客さんが「待って」「やばいねんけど」と口にする姿を目にし、怖がりながらも「大恐」を選択し、カメラを置いて屋敷へ入っていった。すでにお酒を飲んでいたタケヤキは、「楽しめちゃいそう」と、少し余裕のある様子。しかし、屋敷から出てきたタケヤキの表情は一変。「うわああ」と嘆き、「酔ってても関係なく怖い」「マジで怖かった」と語り、かなり疲れた様子を見せた。
それでも、食事やアトラクション、お化け屋敷まで、しっかりと園内を満喫したタケヤキ。「超楽しんでる」と語り、幼いころに訪れたときと比べて、園内がかなりパワーアップしていることに驚いた。
今回の動画に視聴者からは「行きたい!楽しそう!」「面白かった~」といった声が集まった。