長瀬智也、“完成されすぎ”17歳の秘蔵ショット公開 変わらぬ貫禄と野性味が凄い
元TOKIOの長瀬智也が自身のInstagramを更新し、1996年当時の貴重なオフショットを公開した。
投稿には、「FUCK YOU!」という挑発的な文字がプリントされた黒Tシャツに、からし色のキャップを後ろ向きにかぶった17歳の長瀬の姿が。両手にボクシング用とみられる白いテーピングを巻き、ステーキハウス「リベラ」の木製看板を背に、親指を下に向けたポーズでカメラをまっすぐ見据えている。
また、炎の塗装が施されたバイクにまたがり、白いヘルメットをかぶってベロを出す茶目っ気たっぷりのショットも。一部モザイク処理が施されているものの、やんちゃな表情からは、当時からバイク好きで知られる長瀬の“ヤンチャ”な一面がうかがえる一枚となっている。
さらに、白のタンクトップにヘアバンドを合わせ、長い髪を風になびかせながらクラシックなハーレーダビッドソンにまたがる姿も公開。あどけなさの残る表情ながら、どこか大人びた色気も漂わせている。
キャプションでは「30年前からなんも変わってなかったオレ」と綴り、「#1996」「#17歳」「#dickies」「#vanson」といった、当時から変わらず愛用しているブランドのハッシュタグを添えた。写真が撮影された「リベラ」のアカウントもタグ付けし、30年の時を経ても変わらぬスタイルへのこだわりをのぞかせている。
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長瀬智也 公式Instagramより





















