≠MEの新連載「私らしい私に会いにいく。 ≠MEと写真家たち」が『EX大衆』10月号よりスタート

 『EX大衆』10月号より、≠MEの新連載「私らしい私に会いにいく。 ≠MEと写真家たち」がスタート、同号は9月15日に発売された。

 本連載は、≠MEのメンバーと写真家が毎号一組ずつコラボレーションし、メンバーそれぞれが持つ「私らしさ」を写真で追求していく企画。メンバー自身が「自分らしい」と感じる時間や場所を手がかりに、一人ひとりの魅力を切り取っていく。

 第1回に登場するのは、≠ME 12th両A面シングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』より「愛くださいませ」のパフォーマンスがSNSで話題となった永田詩央里。「好きな場所でゆったりしているとき、趣味をエンジョイしているとき」に自分らしさを感じるという永田と、写真家・松尾ののが向かったのは、夕暮れから夜へと変わっていく街。日常のなかにある何気ない瞬間を追いながら、ステージとは異なる自然体の姿が切り取られている。

 なお、本企画は『EX大衆』における≠ME連載の第2弾となる。毎号インタビューも実施し、写真を通じてメンバーの魅力を届けていく。

■書誌情報
『EX大衆』2026年10月号
定価:1,200円(税込)
判型:A4判、112ページ
発売日:2026年9月15日

撮影/松尾のの・双葉社

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