純烈・酒井一圭が明かす、モナキのブレイク秘話とは? 「見姫圭織の星読み占い」で判明した運勢

 純烈のリーダー・酒井一圭が、「見姫圭織の星読み占い」にやってきた。前回、モナキをゲストに迎えて運気の高まりを占った直後から、その勢いは一気に加速。(参考:モナキのブレイクは必然だった!? 「見姫圭織の星読み占い」でメンバーたちの運勢ランキング発表)「この4人を集めた張本人は、いったい何を見ているのか?」そんな興味から緊急オファーを送ったところ、ほどなく快諾の返事が。占いをキーワードに浮かび上がってきたのは、酒井のエンターテイナーとしての原点、独自のプロデュース論、そして次のフェーズへと踏み出す現在地だった。

「フォーチュンデザイナー・見姫圭織の星読み占い」とは?

オリジナルの占いと西洋占星術をベースに、星の動きから人の感情や運気の流れ、時代の空気を読み解き、月星座リーディングを発信しているフォーチュンデザイナー/星の翻訳家の見姫圭織(みひめ・かおり)による連載企画。天体の動きから見える時代のムードや運気の流れを、星の言葉としてわかりやすく翻訳し、そこから導かれる“本質の答え“をお届けします。

「私が星を読むとき、大切にしているのが太陽星座と月星座です。太陽星座は、人から見えるあなたの姿。どのようなキャラクターとして輝くのかを示す星。月星座は、誰にも見せていない“本音の自分”。このふたつの星をあわせて読むことで、その人らしさや魅力がより立体的に見えてきます」(見姫圭織)

母譲りのエンタメ力と言葉にならない“わかってしまう”感覚

見姫:「酒井さんに、ぜひお話をお聞きしたい」とオファーを出させていただいたんですけど、本当に来ていただけるとは! お忙しい中、本当にありがとうございます。

酒井:全然! 楽しみにしてきましたよ。タダで占ってくれるんでしょ(笑)?

見姫:はい、占わせていただきました(笑)。私は一般的な星占いで使われる「太陽星座」と同時に、より本音の部分を示す「月星座」を見ていくんですが、酒井さんは1975年6月20日生まれで、太陽星座は双子座、月星座は蠍座と、まったく違う性質を持っているんですよ。

酒井:おもろ! いやね、太陽星座の話なんやけど、実は母が蠍座で、妻も蠍座なんですよ。

見姫:月は女性を象徴するので、酒井さんの場合はお母様の考えを特に強く受け継いでいるようですね。

酒井:明らかに受け継いでるね。もともと母が歌をうたっていた人なんですよ。僕が生まれるタイミングで家庭に入ってしまったんですけどね。なので、よくテレビで流れる歌を口ずさむ母に「テレビの人よりうまいやん」ってツッコんでいたぐらいで。それで最近、「そろそろ親子で1枚くらい記念にCD出す?」なんて言うんですけど、「いやいや。私ももう太ってしまったし、あんたも太ったし」って断られまして。

見姫:面白いお母様ですね(笑)。

酒井:このトーク力も母との日常会話のスパーリングが原点になっているんですよ。ちなみに今飲んでいるのはチャイなんですけど、こういうのも母の影響やなって。香りのいいものとか、女子っぽいものが好きで。だから、占いもすごく興味があって。

見姫:酒井さんって日ごろから占いを参考にされていますか? これまでの人生の動きと占い結果を照らし合わせてみたんですけど、共鳴している場面がすごく多いんですよ。

酒井:していますね。行く先々でおみくじを見つけると必ず引いてしまうし。会ったこともないご先祖様が、そういうのを介して何か言ってきてくれてるんじゃないかな、と思って。あとは、ちょっと前に新宿の喫茶店で、2カ月に1度くらいのペースで鉢合わせるおじさんがいて。その人に「勝てる日」をいくつか教えてもらって、大事な打ち合わせのスケジュールをどうにかその日になるように調整したりとか。

 こんなことを言うと「気持ち悪い」って言われてしまうかもしれないけど、今回は占いがテーマやから言わせてもらうと、“わかっちゃう”感覚が、小さいころからあったんですよね。たとえば、オーディションとか行く前から「今日は受かるやつ」ってビンビンに感じていました。逆に言えば、「今日はダメな日だ」っていうのも先にわかっちゃう。だから、胸騒ぎがする日は学校にも頑として行かなかったりしてましたね。

 最近でも、いきなり「もう、わかった。大丈夫。今日はもう何もせんでええよ」って言ったりすることがあって。これ以上頑張ってもやり過ぎやし、みんなのノイズになってしまうっていうのもわかるから。もうメンバーも家族もスタッフも慣れてるけど、最初のうちは「何が?」って思われていたはず。だからこそ、そうした言葉にならない直感をすごく大事にしています。

入院が転換期の合図 モナキの人気も手術のおかげ?

見姫:ご自身だけじゃなく、周囲の方のこともわかってしまうんですか?

酒井:むしろ人のことのほうがよく見えますね。その人が向いていないところにいるとユラユラして見えるときもあるくらいで。「俳優よりも歌手のほうが向いているんじゃないか」みたいな、配置換えのようなものが得意。

 純烈の誕生についても、そんな感じに見えたんです。2007年に僕が足を骨折したことをきっかけに入院したんですが、その間に前川清さんがバンバン夢に出てきて。「これはムード歌謡をやるしかない」ってなったと、よく話しているんですけど。実は退院するタイミングには、紅白まで行けるイメージが完全に出来上がっていたんですよ。だから、メンバーには「もう紅白に行けるから! とにかく、行けんねんて!」って口説いていて(笑)

 もちろん十数年の純烈での活動の中で、メンバーの脱退とかいろんなことがありましたけど、そのたびに2007年にベッドの上で見えたビジョンと照らし合わせて突き進んできた感覚がありますね。とはいえ脱退に関しては、「ひとりで食っていけるようになったんやから悪いことばかりじゃないやろ!」っていう気持ちもあったんですよね。ただ、世間的には人数が減る=ネガティブな印象が大きくて。ならば、逆手にとって「純烈ピンチ!」みたいに出しちゃったほうが納得してくださるかなと思ってやってきました。実際、本当のピンチってピンチとして伝わらないものですし(笑)。

見姫:酒井さんの運勢的に、今年までのこの3年間は本当にしんどい時期だったと思うんです。それも純烈メンバーのみなさんも重なっていて。「終わる」「辞める」「どうするか」……という渦中にずっといらっしゃったので。これ以上大変なタイミングは今後もうないと思います。率直に「よく堪えましたね」と言わずにいられないくらいの厳しさでした。

酒井:そうなの。その最初に見たイメージまで一旦たどり着けたなって思ったのが、後上翔太の結婚で。「よし、これで終わった」って思ってたんやけど、客席を見たら「あれ、まだ終わってないのかな」って思うようになって。そのタイミングでモナキのプロデュースを始める話も出てきていて、「これはもう1周やるんだな」って感じていました。

 なんとなく自分のなかで、ここ3年ぐらいが勝負やなっていう直感もあって。ここで勝てば、みんなの働く場所もできるし、自分もゆっくり座る場所ができるんだろうなと。そのためにも、まずは自分の身体や心がちゃんと持つのかっていうのを見極めるために、来た仕事は全部引き受けてみようと思ったんですね。東京駅と羽田空港周辺のホテルに泊まりまくってきました。でも、それだけ忙しくしていても、なかなか倒れなかったから、これはまだいけるぞと。でも、僕のなかで入院ってすごくいい前兆なんですよ。

見姫:たしかに、身体の不調が実は転換期の合図だったというのはよく耳にする話です。

酒井:なのに入院する理由がなくて。だったらと、無理くりデベソを治す手術を受けることにして、今年の1月5日から入院したんですよ。さて、どんな転換期がくるかなと思ったら、モナキの認知度がドカンと広がったでしょ!? 宣言するわ、モナキが売れたのは俺のデベソ手術のおかげやから(笑)!

モナキに伝えたいのは、不真面目さが抱かせる大きな夢

酒井:とはいえね、純烈みたいに泥水を吸う時期を経て得られる財産もあると思っていて。モナキも、しばらくは純烈を応援してくださるマダムのみなさんに支えていただきながら、若い人に届くのはもう少し先かなと考えていたんですよ。だから、ちょっとだけ気になっていて。前回モナキを占っていただいたときはどんな感じでした?

見姫:みなさん持っている性質もバラバラなんですけど、ちょうど全員の運気が上昇しているタイミングでした。さすがデビュー年、という印象で。なかでも、今年はケンケンの勢いがすごいです。占いで見たときには、ケンケンがリーダーを担うとうまくいくんじゃないかなと思ったんですが、いかがですか?

酒井:なるほどね。たしかに、体力的にも気力的にも、陽のパワーで引っ張ってくれる人っていう意味でリーダーに向いているかもしれない。でも、モナキに関してはリーダーを作らないつもりなんですよ。あの4人のバランスで四角形をぐるぐる回して大きくしたり小さくしたりしながら、うまいことすり抜けてサバイバルしていくっていうのが1番いいと思っていて。

見姫:そうなんですね。確かに、誰か1人が引っ張っていこうとするには、性質がバラバラすぎるかも(笑)。

酒井:そうそう。それと、モナキに1番伝えたいのは「自由さ」なんですよ。彼ら、すごく真面目じゃないですか。だから僕のこの不真面目さを伝授したいわけですよ。こんな感じでも生きていけるんだよ、ほんとはって。僕も「紅白に出てすごいですね」って言われるけど、本当の目的は競馬でG1獲って、その子どもを見ることだから。もちろん、そのときどきで最大の目標でやってるけど。やっぱり真面目になりすぎると、「お前なんかなれないよ」とか言われた瞬間に、そういう大きな夢が見られなくなっちゃうじゃない。

見姫:本当にみなさん真面目な星をお持ちでした。なかでも、おヨネさんはともすれば考えすぎて言葉が出てこなくなってしまうタイプ。だから「そのままでいいんですよ」とお伝えしたんです。

酒井:わかる。だから僕が、純烈にもモナキにも伝えていることは同じなんですよ。「力むな! 笑え!」って。そのためにも「嫌われることを恐れるな」「むしろ、嫌われよう」って。

見姫:それってすごく難しくないですか? 特にこういう人気商売となると。

酒井:好かれるっていろんなアプローチがあると思っていて。変な話、大嫌いな人が「あの人好き」っていう話をされると、自分が好きだったとしてもやめようかなってなることもあるじゃないですか。逆に、その大嫌いな人が「こいつ嫌い」って言うと「そんなことないんじゃない?」って言いたくなる。そういう好かれ方をしたのが、純烈なんですよ。「純烈ってダサいよね」って声が上がるたびに「いやいや、頑張ってるじゃん」って心の中で擁護してくれる人が出てくる。そういうめんどくさいことをやるのが、結構好きだったりするわけ(笑)。

見姫:すごい。メンタルが強いというか、試練を楽しめるタイプなんですね。

酒井:かもしれないね。最近、SNSで「は? 私が好きになったモナキって、あのダサい純烈が作ったってかい!」みたいな書き込みを見たんですけど、「ごめんなさいね」って思いながらも、腹抱えるほど嬉しくて楽しかった……って、過去形になっちゃってる(笑)。いや、これが俺の正体なんですよ。みんなが「わー!」って盛り上がってるときにはもう過去になっちゃってる。紅白が決定するのが毎年11月半ばなんですけど、「今年も紅白決まりました! わー!」ってなってる横で、僕だけもう次の年の紅白に意識が向いちゃってる。そういう冷静なところがずっとあって。

 でも、このルックスが便利でね。メガネをかけてぽっちゃりしててニコニコしてたら、そんなことを考えているなんて思われないのよ。そして不思議なことにイケメン路線のときよりも、ずっと売れてる。だから、自分のプロデュースって難しいよね(笑)。僕が本当に優秀なプロデューサーだとしたら、とっくに俳優時代に売れているはずなの。だから、僕は周りがいなかったらダメなんだよ。この純烈のリーダー・酒井一圭という輪郭が全部消えちゃう。スタッフ、メンバー、家族に対して一つひとつ向き合っていったから、今こうなってるって思う。

プロデュースのコツは覚えずにはいられない仕掛けづくり

見姫:モナキのプロデュースで意識されたことは?

酒井:僕が1番に考えたのは、名前。もともと僕は口が悪くて、変なあだ名をつけるとすぐにそれが広まっちゃうところがあって。そういう経験からも、覚えやすさって本当に大事なんだと知ってたんですよね。最近のグループは顔と名前が覚えられないっていう人も、「おヨネ」なら忘れないと思うわけ。そうすると、1番の難関は「サカイJr.」。これは英語が入るから難しいけど、それさえ覚えたらあとはパンダみたいな名前の「ケンケン」と、ひらがな2文字の「じん」だから。もう頭にダウンロードできるでしょ? 僕のプロデュースって、そういう仕組みづくり。

見姫:確かに一発で覚えてしまいますね。「モナキ」というグループ名については?

酒井:名付け親は山本マネージャー。彼は、もともと純烈のマネージャーで、今はもう事務所の専務ポジションの人だから、モナキに同行する必要はないのにずっとつきっきりで。レッスンに帯同し、全国を車でキャンペーン巡って、同じ釜の飯を食ってきたんですよ。いわば「5人目のモナキ」とも呼べる人なので、「あんたが名前つけてよ」って言ったんです。そしたら2カ月くらい引っ張られた挙げ句、ものすごく照れながら「“名もなき風”っちゃ!」って。

 彼は強面だけど、心はロマンチストなの。苦労して、安い飯食って「大変だったけど頑張れたよな」って一緒に泣きたい人やから。「名前が風に乗って有名になってほしいな」って。いいこと言ってるのはわかるけどちょっと笑ってしまうわけですよ。だって、もうすでに「風」って名前の付く人たくさんいるじゃないですか。でも、そんなこと考えてないわけ、ロマン1つで言ってるから。

「じゃあ、わかった」と。純烈も、もともとは「純情烈将伝」っていう漢字5文字で、それが長いってことで「純烈」ってなったんです。それを踏まえて、パッと思いついたのが「名もなき風」の真ん中にある「もなき」ってところだったんです。AI検索したら、面白いことに「もなき」は、「まだ無名である」って意味を持つ昔の言葉ですってあって。名前が決まる前は、4人に「お前らは“無味無臭”や」みたいなことを言ってたこともあったんです。だから、やっぱりみんなに色をつけてもらって育っていくグループなんだなって思ったら、「モナキ」って名前がますますぴったりだなと。最中みたいな名前やし、ロゴの色も最中そのままにして。いつか最中のCMお願いします、みたいな感じで決まりましたね。

見姫:実はあのモナキのロゴに使われている黄みの強いオレンジ色。酒井さんのラッキーカラーなんです。

酒井:そうなん? あのフライドチキンみたいな色が? そうか、やっぱり潜在的にそういうのが出るもんなのかもなー。パッと思いつくときは、だいたいそれが当たるんですよ。だから、この前もライブ中にモナキのことで選択肢のAとBとあったところ、Aって言ってたのに「あかん、やっぱりBや!」って思いついたときがあって。いつもなら歌い終わったら客席にいってお客さんと握手していくところを、すぐに「Bや、B!」って舞台袖に電話しに行ったこともあったくらい。もちろん、お客さんにも事情を説明してね。「これからはもう携帯とかパソコン開いてコンサートやるから」とか言ったら、「アホなこと言うな」ってみんなゲラゲラ笑ってくれたけど。

“0か100か”の転換期、今まさに手ぶらになって掴みにいく!

見姫:酒井さんの今後についてですが、今年は84年ぶりに「革命の星」と呼ばれる天王星が双子座に入りました。これによって酒井さんには“0か100か”という、どんでん返し的な展開が待っています。本格的にスポットライトが当たるのは2027年。今年はそこに向かって調整していく年になります。個人の動きがすごく重要で、その前兆が現れるのは今年の7月ですね。

酒井:ああ、やっぱり! もうコレ、言っておくわ。「0です」でも「100なんです」でも、どっちかやと思う。この準備を5年前からやってきたから。

見姫:いろいろと動かれているということですか?

酒井:そう。とにかく、自分をここまで育ててくれたファンのみなさん、関係者、家族、自分のルーツ、同級生、学校の先生だったり、いろんな人たちにまだまだ恩返しをしたいと思っていて。その最大の貢献になるのは、やっぱり自分が前に進むことやなって思ったんです。なので、さっき人に対して「嫌われたほうがいい」なんて言いましたけど、本当はこのぐらいがちょうどいいんですよ、楽で。もう経験してきたことやし、これまでも試したことやから。だけど、やっぱり自分がもっと前に進めば、みんなももっと前に進める気がして。だから、「もっと嫌われていこう」って、この5年かけて自分を奮い立たせてきました。

見姫:酒井さんの場合、この2年半は「試練の星」と言われる土星が、ホロスコープの「社会的地位」や「名誉」のハウスに入っていたんですが、今年の1月27日から「仲間」や「未来」のハウスに移動しました。「断捨離」や「整理整頓」に意識が向くタイミングなので、今年の課題としては、少し痛みを伴うこともあるかもしれないんですが、必要なものを見極めて整えていくことが大事になってきます。

酒井:そうよな、そうなんよ。すごいな、全部当てはまる(笑)。1月に手術して、2月は奥多摩に奥さんと2人で行って、そこでやることをはっきり決めたんですよ。ほんまに整理整頓。やっぱり、ずっと抱えたままやと進めないから。ちゃんと“置いていく”っていうことが大事なんやなって。だから今、僕、両手全部手ぶらやわ。「さあ、掴もう」「さあ、次行くぞ」っていうタイミングなんですよね。

見姫:さらに、今年の後半から「幸運の星」木星が「知性」や「コミュニケーション」のハウスに入るので、何かを発信することに注目が集まりやすくなります。

酒井:まさにそうなると思います。この10年が集大成になるんちゃうかなって思うところがあって。やっぱり伝えたいメッセージが自分の中から出てきてるんですよね。今年51歳になるんですけど、60歳までは動けるイメージがあるんです。でも、それ以降は、表に立つことも裏方も含めて、本当に必要とされることがあればやらせてもらう、というスタンスで。基本的には、子どもたちの世代、そのまた次の世代に向けて、バトンを渡していくほうがいいなっていう感覚もあるんですよ。もはや、お年玉をあげるおじいちゃんみたいな立ち位置でええかなって。若いメンバーに「あの人誰?」って言われて、「何言ってんだよ。このグループの前のグループ、そのまた前がモナキで、その前の純烈だから……最初のおじいちゃんやで」みたいな(笑)。そういう存在になれるように、ここからまた進んでいくので。ちょっとみんながびっくりすることもあるかもしれないですけど、これからもついてきてほしいなと思います。

見姫圭織 プロフィール

母親の影響で物心ついた時(中学生)から占いについて学ぶようになり、バイオリズムと運気は日常にとても関係していることを実感し、興味が湧き分析するようになる。占いと潜在意識(引き寄せ)などを用いて、十数年、実験的に日々の生活を送る中で、面白い不思議な体験を幾度もする。

見姫圭織の星読み占い
https://mihimekaori.com/

Instagram:見姫圭織💎星読み占い・Fortune Designer (@mihime41)
https://www.instagram.com/mihime41/

Instagram:星と月のことば(@mihime_foutune)
https://www.instagram.com/mihime_fortune/

X:見姫圭織
https://x.com/mihimekaori24

■関連情報
純烈 ニューシングル『ありがとう』
発売日:2026年2月4日

【Aタイプ】CRCN-8813 定価:¥1,500 (税抜価格¥1,364)
1.ありがとう
作詩:酒井一圭 作曲:幸 耕平 編曲:萩田光雄
2.あれから二年と三ヶ月
作詩:松井五郎 作曲:幸 耕平 編曲:萩田光雄
3.ありがとう(オリジナル・カラオケ)
4.あれから二年と三ヶ月(オリジナル・カラオケ)

【Bタイプ】CRCN-8814 定価:¥1,500 (税抜価格¥1,364)
1.ありがとう
作詩:酒井一圭 作曲:幸 耕平 編曲:萩田光雄
2.赤い薔薇 青い薔薇
作詩:松井五郎 作曲:幸 耕平 編曲:坂本昌之
3.ありがとう(オリジナル・カラオケ)
4.赤い薔薇 青い薔薇(オリジナル・カラオケ)

【Cタイプ】CRCN-8815 定価:¥1,500 (税抜価格¥1,364)
1.ありがとう
作詩:酒井一圭 作曲:幸 耕平 編曲:萩田光雄
2.あの頃、世田谷線で
作詩:松井五郎 作曲:幸 耕平 編曲:坂本昌之
3.ありがとう(オリジナル・カラオケ)
4.あの頃、世田谷線で(オリジナル・カラオケ)

■オフィシャルHP/SNS/YouTube

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