王林、ゴージャスな個性派ニットドレス姿でセルフィ 「息を呑むほどの美」「異次元のスタイル」「青森県の宝」
王林が8月24日、自身のInstagramを更新。全国の高校生がファッションデザインの日本一を競う『ファッション甲子園2026(第25回全国高校ファッションデザイン選手権)』 の大会アンバサダーを務めたことを報告した。
昨年に引き続き2回目のアンバサダーに就任した王林は、大会を終え、自身のInstagramに「FASHION KOSHIEN 2026今年もアンバサダーを務めさせていただきました‼︎ 参加した高校生のみなさん、ほんとうにおつかれさまでした」「世界に羽ばたこうとキラキラ輝く高校生のみんなの姿は毎年、ほんとに刺激をもらって、ファッションを超えてむしろ生き方のヒントをもらう気がします」と綴感想をり、この日着用した神々しいドレス姿を披露している。
投稿されたのは、黒をベースに淡いピンクを差し色にしたニット素材のワンピースドレスにゴージャスなアクセサリーを合わせたコーディネートや、会場となる弘前市民会館のステンドガラスを背にしたショット、階段でポーズを決めた写真など。『ファッション甲子園』のアンバサダーにふさわしい、モデルとして貫禄のある抜群のスタイルを見せている。
この投稿にファンからは「息を呑むほどの美」「異次元のスタイルの良さ」「青森県の宝」「益々カッコ良く綺麗になっていい女」「美し過ぎる」「スタイル抜群」などの声が寄せられた。