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乃木坂46メンバーが次々とグアムの海に落水 齋藤飛鳥「バラエティのために入るのはイヤ!」

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 『乃木坂工事中』(テレビ東京)の3月14日分では、乃木坂46のメンバーによる企画「14枚目ヒット祈願 IN グアム」が放送された。

 同企画は、乃木坂46がシングルをリリースするた度に行なっている“ヒット祈願”の最新回。今回は3月23日にリリースする14枚目シングル『ハルジオンが咲く頃』のヒットを祈願するべく、メンバーがグアムを訪れ、様々なゲームに挑戦。勝ったメンバーはバカンスを楽しむことができるが、最後まで負け残ったメンバーは高度4200mから、スカイダイビングを行なうというものだ。なお、今回のゲームには、14th選抜メンバー16名のほか、アンダーメンバーからクイズで負け残った寺田蘭世、川村真洋、能條愛未、渡辺みり愛の4名を含む、計20名が参加した。

 最初に行なわれた「ぐるぐるビーチフラッグ」は、4人1組で対決をし、その場で10回転してフラッグを先に取った人が勝利というもの。1組目の深川麻衣、衛藤美彩、川村、渡辺のターンでは、海に近い砂浜で回転をしていた衛藤と深川が、目が回って海に入水し、ずぶ濡れに。MCのバナナマン・設楽統も「こんなに海に落ちるとは思わなかったよ!」と爆笑していた。2組目の秋元真夏、寺田、桜井玲香、松村沙友理のターンでは、桜井と松村がスタートもできず、海に引き込まれていくという一幕も。レースを終えると、バナナマン・日村勇紀は「この番組ずっとコレやってりゃいいじゃん! それぐらい面白いよ! 日が暮れるまでコレ!」とゲームの盛り上がりについてコメントした。

     
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