大和田伸也「どんどん仲間が増えていく」 100体に迫るポケモンのぬいぐるみに囲まれた生活を公開
俳優の大和田伸也が3月13日、自身のYouTubeチャンネル「大和田伸也の隠れ家」を更新。本業での渋い演技とはギャップのある、可愛らしいポケモンたちのぬいぐるみコレクションを紹介した。
大ヒット中のシリーズ最新作『ぽこ あ ポケモン』もプレイしており、ポケモン好きで知られる大和田。動画の冒頭、「ポケモンって、どんどん仲間が増えていくんですよね」と語り、大量のぬいぐるみが並んだ「ポケモン棚」を案内した。最初に紹介したのは、『ポケットモンスター バイオレット』で相棒だったクワッス。亡くなった愛犬の名前から「ペロちゃん」、同じくゼニガメは「ちこちゃん」、ワニノコは「ちろちゃん」と名付けており、優しく頭を撫でるなど、深い愛情が伝わってくる。
さらに、ポケパークで一目惚れして迎えたというイーブイ、横浜の夏の名物イベント「ピカチュウ大量発生チュウ!」でゲットしたレアなピカチュウ、最新作『ぽこ あ ポケモン』の関連商品もしっかり押さえている。その他、故郷・福井の“応援ポケモン”であるカイリューなど、それぞれに思い入れのあるポケモンたちを眺めていると、それだけで元気が出てくるという。
今回の動画には「なんでか涙が…… 一緒に旅をしたって言ってくれるのが嬉しい」「ぬい達、本当に幸せそう!しんちゃんの家族になれてよかったね!」など、共感のコメントが多く寄せられた。 「ポケモンって、不思議ですよね。ゲームのなかでも、アニメーションのなかでも、生きているみたいで。本当の家族のようですね。一緒にいると楽しいです」と目を細める大和田の家には、まだまだポケモンたちがいるという。続編が楽しみだ。





















