『バイオハザード レクイエム』仕様のネックスピーカーがパナソニックより登場 ホラーモード搭載で恐怖増大
パナソニックは、『バイオハザード レクイエム』とPanasonicのネックスピーカーがコラボレーションすることを発表し、ゲームの世界観を反映した特別仕様の『SOUNDSLAYER『』の予約受付をパナソニックのオンラインストアで開始した。
今回販売されるバイオハザード レクイエムエディションの特徴は、本体のカラーリングがブラッディレッドになるほか、モチーフメロディの専用起動音、『バイオハザード レクイエム』の世界観を反映したアプリ画面、キービジュアルを採用したパッケージである。
さらに新搭載のホラーモードによって、低域を強調しつつ、セリフや直接音をわずかに抑えて空間の広がりを重視した体験ができる。足音、気配、環境音によってゲームを遊ぶ際により恐怖を堪能できる。
なお、このホラーモードは、2026年以降発売予定のSOUNDSLAYERシリーズにも搭載予定とのことだ。
製品の詳しい詳細は、商品ページで確認してほしい。オンラインストアでは販売価格3万5200円(税込)で購入できる。なお、2027年2月までの販売を予定している。
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商品ページ:https://panasonic.jp/soundslayer/products/SC-GNW10S-BH/feature.html#horror-mode