永野芽郁、レッドカーペットに黒ドレスで登場 スタッフ公開の笑顔に「かわいすぎます」
俳優の永野芽郁が10月27日、自身のInstagramを更新。東京国際映画祭で着用した黒のロングドレス姿を披露した。
永野が投稿した写真は全3枚。ノースリーブのドレスに髪をまとめた姿で、東京タワーが見える窓辺に立つ横顔や、カメラを見つめる全身ショットを公開した。レッドカーペットでは、映画祭のロゴが入った透明な傘を差している。投稿には「東京国際映画祭」「ヒマチの嬢王お楽しみに」と綴った。
あわせて、スタッフの公式Instagramも3枚の写真を公開。傘を手に笑顔で手を振る姿や、顔を傾けて笑う寄りのカットを掲載し、「レッドカーペットに参加いたしました!!」と報告。「雨の中、会場にお越しいただいた皆さま、本日の舞台挨拶にお越しくださった皆さま、温かいご声援をありがとうございました」と感謝を伝えた。
スタッフの投稿には「やばいです」「かわいすぎます」「お疲れ様でした!」「配信が待ち遠しいです!」といったコメントが寄せられている。
永野は、今冬DMM TVで独占配信される『ヒマチの嬢王』で主演と初のプロデュースを担当。10月27日には、同映画祭で行われた同作のワールドプレミアに登壇した。